冒険者「ダンジョンの最下層から脱出する」その3
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57: ◆Z3OExLlt8I[saga]
2022/10/31(月) 13:15:53.66 ID:MwiDVEprO
サキュバス「あっハハハハハ♡キミのおちんぽ、気持ちいいよぉ…♪」

男性冒険者「く、うぅ…!」

男性冒険者「やだ、俺まだ、…っああぁ…!!」ジタバタ

魔女B「も〜…動くなって言ってるで、しょ!」

クルミ(…なにこれ……)

クルミの目の前では青い魔女が縄で締め付け、男性冒険者が先程のサキュバスが彼から精を搾り取っていた。傍らには、聖教らしきネックレスを首に垂らした奴隷服の女性もいた。

スライム「(ねえねえクルミ。あれってさっきの子、じゃない?)」

クルミ「うん、そうだよね…?」

魔女B「…ってあら?スライムちゃんじゃない♪」

僧侶「っぅ…え、スライムと…女の子?」

サキュバス「…んん…ッ♡…あれ?あの子…」

男性冒険者「………。」

スライム「(魔女さん!ボク、喋れるようになっちゃった!)」

魔女B「ふふっ、それは良い事ね♪…ってあら、その子…身体の発育バランスが不揃いね。…大方、あっちの勢力にやられちゃったのかしら?」クスクスッ♡

僧侶「…魔女、さん」

魔女B「あら、どうかしたの?アリシアちゃん。」

アリシア「……私、あの人に着いていきたいです。」

魔女B「それは、どうして?……出られない、ここに居たいって言ったのは貴女よ?」

アリシア「お願いします、強そうなあの子となら、私出られそうな気がするんです!」

スライム「(ボクの定員は、1人だよ?)」

クルミ「…仲間、になってくれるんですか…!?」

魔女B「うーん、彼女面白そうなカラダしてるし……ふふっ、それじゃあ最後に魔女らしくいくつか楽しい呪いをかけちゃおうかなっ♪えいっ!」

クルミ「え、待ってください!私は別に……」

スライム「(ボクまで、かかっちゃう)」ぺっ、

クルミ「スライムくん!?……ま、待って…」

魔女B「……もう、遅いよ♡」

スライムによって吐き出されたクルミはそのまま魔女Bの腕に飛び込む。身体を麻痺させられた彼女と、魔女に忠順なアリシアは家に篭もり、次の晩まで表に姿を現すことは無かった。

スライム「(……暇だな…。あとボク、トランポリンじゃないよ?)」

サキュバス「わーっ♪ぽよぽよだぁ〜……たっのしー♡」ぽよんっぽよんっ

魔女のかけた呪い等を安価で
クルミ↓1~2(現在の状態異常を直す効果も可)
アリシア↓3~4


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