【ペルソナ】屋根裏のゴミ「ボテ腹エッチしたい」
↓ 1- 覧 板 20
39:名無しNIPPER[saga]
2022/11/05(土) 22:02:51.74 ID:JVEgsrFW0
大きくなってる。妊娠前は平均的な乳であったが、かなり成長してた。
俺は一二三の乳を舐めたり吸った。まだ母乳は出ないが、なんだか甘い味がした。
一二三「あなたも限界ですか?」一二三は俺の陰茎に触れる。膨張した陰茎を手で擦られると気持ちよかった。
一二三は水着の中に入れたコンドームを取り出し、器用に付けた。
一二三「どうぞ」入れやすいように、足を上げて、性器を露出させた。
40:名無しNIPPER[saga]
2022/11/05(土) 22:06:29.27 ID:JVEgsrFW0
■貞代
風呂に入る。ラブホテルの風呂はそこそこデカく、大人2人でも入れた。
目的は大きく腹が膨らんだ貞代の補助と無論セックスである。
俺は優しく、体を洗い、肌を撫でる。そうして膨らん腹を触る。
屋根ゴミ「どんな感じだ?」
41:名無しNIPPER[saga]
2022/11/05(土) 22:07:59.68 ID:JVEgsrFW0
貞代「あぁ・・・ぁ」
その言葉を聞いた瞬間、理性が崩壊しそうになる。
舌を入れると向こうも絡めてくる。
そして俺の手は貞代の股間へ伸びていた。そこは湿っていた。
42:名無しNIPPER[saga]
2022/11/05(土) 22:08:49.48 ID:JVEgsrFW0
しかし我慢する。
貞代「来て…」
貞代は壁に手を当てて性器をこちらに向けた。大きな尻で安産型だった。
俺は自分のモノを取り出した。それは既にビンビンだった。俺はコンドームを取り出して、付けた。
43:名無しNIPPER[saga]
2022/11/05(土) 22:11:15.88 ID:JVEgsrFW0
貞代「ねえ……もう1回しない?」
屋根ゴミ「え?大丈夫なのか?」
貞代「うん。大丈夫」
屋根ゴミ「じゃあするか」
再び俺たちはベッドに向かった。
44:名無しNIPPER[saga]
2022/11/05(土) 22:12:16.79 ID:JVEgsrFW0
■千早
千早を脱がすと、何も付けてない。生まれたまんまの姿だった。そして、大きく膨らんだ腹が出てきた。
千早「恥ずかしいです」
屋根ゴミ「綺麗だ」
45:名無しNIPPER[saga]
2022/11/05(土) 22:16:04.60 ID:JVEgsrFW0
耳を当ててみる
屋根ゴミ「動いてるな」
千早「はい……あなたに似て元気です」
下も触ってみた。濡れている。指を入れる。中から愛液が出てくる。
千早「ああっ!」
46:名無しNIPPER[saga]
2022/11/05(土) 22:16:38.70 ID:JVEgsrFW0
千早「くぅっ……」
痛そうだ。だが、止める気はない。一気に貫いた。ゆっくりと出し入れをする。だんだん早くする。すると水音が聞こえてきた。俺は我慢できなくなり、己を取り出した。大きくなっている。これが今から千早の中に入るのだ。そう思うだけでイキそうになる。
だがまだだ。
それを思うと興奮してくる。陰茎は固く上を向いていた。それをゆっくりと入れる。中は狭く熱い。そして気持ちいい。気を付けないとすぐに果ててしまいそうだ。
腰を動かす。最初はゆっくり動かしていたが、だんだんと早くなっていく。やがて我慢できなくなり激しく突く。
47:名無しNIPPER[saga]
2022/11/05(土) 22:18:26.16 ID:JVEgsrFW0
千早「ひぃっ!あうっ!あんっ!」
喘ぎ声を上げる千早。
屋根ゴミ「そろそろ出すぞ」
48:名無しNIPPER[saga]
2022/11/05(土) 22:19:10.72 ID:JVEgsrFW0
■かすみ
かすみは妊娠してもプロポーションがいい。腹は膨らんでも余計なぜい肉などなく、足も腕も引き締まっていた。
妊娠中もしっかりとトレーニングしたからである。
かすみ「子供を産んだらもちろんカムバックしますよ」
かすみ「ママだから仕方ないんじゃないくて、ママだからもっと強くなります」
62Res/55.80 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20