【ペルソナ】屋根裏のゴミ「ボテ腹エッチしたい」
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41:名無しNIPPER[saga]
2022/11/05(土) 22:07:59.68 ID:JVEgsrFW0
貞代「あぁ・・・ぁ」
その言葉を聞いた瞬間、理性が崩壊しそうになる。
舌を入れると向こうも絡めてくる。
そして俺の手は貞代の股間へ伸びていた。そこは湿っていた。
42:名無しNIPPER[saga]
2022/11/05(土) 22:08:49.48 ID:JVEgsrFW0
しかし我慢する。
貞代「来て…」
貞代は壁に手を当てて性器をこちらに向けた。大きな尻で安産型だった。
俺は自分のモノを取り出した。それは既にビンビンだった。俺はコンドームを取り出して、付けた。
43:名無しNIPPER[saga]
2022/11/05(土) 22:11:15.88 ID:JVEgsrFW0
貞代「ねえ……もう1回しない?」
屋根ゴミ「え?大丈夫なのか?」
貞代「うん。大丈夫」
屋根ゴミ「じゃあするか」
再び俺たちはベッドに向かった。
44:名無しNIPPER[saga]
2022/11/05(土) 22:12:16.79 ID:JVEgsrFW0
■千早
千早を脱がすと、何も付けてない。生まれたまんまの姿だった。そして、大きく膨らんだ腹が出てきた。
千早「恥ずかしいです」
屋根ゴミ「綺麗だ」
45:名無しNIPPER[saga]
2022/11/05(土) 22:16:04.60 ID:JVEgsrFW0
耳を当ててみる
屋根ゴミ「動いてるな」
千早「はい……あなたに似て元気です」
下も触ってみた。濡れている。指を入れる。中から愛液が出てくる。
千早「ああっ!」
46:名無しNIPPER[saga]
2022/11/05(土) 22:16:38.70 ID:JVEgsrFW0
千早「くぅっ……」
痛そうだ。だが、止める気はない。一気に貫いた。ゆっくりと出し入れをする。だんだん早くする。すると水音が聞こえてきた。俺は我慢できなくなり、己を取り出した。大きくなっている。これが今から千早の中に入るのだ。そう思うだけでイキそうになる。
だがまだだ。
それを思うと興奮してくる。陰茎は固く上を向いていた。それをゆっくりと入れる。中は狭く熱い。そして気持ちいい。気を付けないとすぐに果ててしまいそうだ。
腰を動かす。最初はゆっくり動かしていたが、だんだんと早くなっていく。やがて我慢できなくなり激しく突く。
47:名無しNIPPER[saga]
2022/11/05(土) 22:18:26.16 ID:JVEgsrFW0
千早「ひぃっ!あうっ!あんっ!」
喘ぎ声を上げる千早。
屋根ゴミ「そろそろ出すぞ」
48:名無しNIPPER[saga]
2022/11/05(土) 22:19:10.72 ID:JVEgsrFW0
■かすみ
かすみは妊娠してもプロポーションがいい。腹は膨らんでも余計なぜい肉などなく、足も腕も引き締まっていた。
妊娠中もしっかりとトレーニングしたからである。
かすみ「子供を産んだらもちろんカムバックしますよ」
かすみ「ママだから仕方ないんじゃないくて、ママだからもっと強くなります」
49:名無しNIPPER[saga]
2022/11/05(土) 22:20:17.93 ID:JVEgsrFW0
かすみ「私、赤ちゃん産んで強くなるけど、先輩と一緒にいる時間も大事にします」
屋根ゴミ「……ありがとう」
かすみ「先輩、私のこと好きですか?」
屋根ゴミ「ああ」
かすみ「愛していますか?」
50:名無しNIPPER[saga]
2022/11/05(土) 22:21:26.94 ID:JVEgsrFW0
ここを攻めれば気持ちよくなれそうだと思ったので、そこばかりを突いてみることにする。
角度を変えて押し込むように擦り付けると、今までで一番強い快感に襲われた。
――あぁっ……これヤバい……
あまりの強い快楽に耐えきれず射精しそうになる。しかし、もう少しだけこの快楽に浸っていたかったので我慢することにした。
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