21:名無しNIPPER[saga]
2022/11/13(日) 20:32:11.16 ID:v9v5BQZQ0
私はいつものように浜面の部屋に行く。
そしてドアを開けようとしたら、浜面がいる。間抜け面。犯されても文句言えないわよ。
そのまま浜面を押し倒した。
浜面は抵抗するけど、すぐに大人しくなって私の身体に溺れていく。
やっぱり男は単純な生き物だなと思う。
キスをする。舌を入れる。私と浜面の唾液を交換する。
浜面の匂いが鼻腔を満たす。胸板を撫で回す。固くて、逞しかった。
乳首を摘むと、硬くなっていくのを感じる。
私は浜面のパンツを脱がす。浜面の陰茎は大きく勃起していた。
大きく勃起した浜面のチンポを握る。
上下にしごく。
先端から透明な液体が出てくる。
それを指ですくって、舐めた。
苦い味が広がる。
フェラチオを始める。
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