26:名無しNIPPER[saga]
2022/11/13(日) 20:55:22.91 ID:v9v5BQZQ0
■絹旗
浜面が寝たら、毎日のように超求められます。私のような美少女と寝て興奮するのは分かりますが、超発情期の猿ですか、全く。でもみんなもしてるようですし、私だけ断るのもなんだか変ですね。
だから超エッチしてあげます。
いつものように勃起した股間を撫でていると浜面は気持ち良さそうでした。私は超言ってやりました。
超浜面のくせに生意気なんですよ。私は強く握りました。そしたらもっと大きくなりました。仕方ないので舐めてあげたらさらに大きくなったので、口に含んであげました。そうしたら
また大きくなりました。
口の中に苦い味が広がりました。早漏ですね、と超悪態つきました。
浜面にコンドームを付けさせると、そのまま超押し倒されてしまいました。
私の服を剥ぎ取りながら、胸やお尻など色んな所を超触ってきました。そのたびにビクビク反応してしまいます。恥ずかしかったけど、超感じてるんだぞという事を教えてあげるために声を出しました。
すると、ますます調子に超乗ってきたのか、指先の動きが激しくなりました。
そしてついに浜面は私の入り口に触れてきました。その時のはヌルリとした感触。それだけで軽く達してしまいそうなほど敏感になっていました。浜面はそのヌルヌルしたものを塗り広げるようにしながら、ゆっくりと挿入していきます。そして奥まで届くと、今度はゆっくり引き抜いていきます。
それが何度も繰り返されます。やがて動きは徐々に超早くなっていきました。最初は苦しかったんですが、徐々に慣れてきて、それどころか物足りなくなってきたのです。もっと激しくして欲しいと思い始めていました。
私は言いました。
37Res/33.20 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20