30:名無しNIPPER[saga]
2022/11/13(日) 21:00:37.80 ID:v9v5BQZQ0
私ははまづらに寄りかかるようにして甘えた。
たまにはこうして甘えるのもいいかなと思う。たまにしかしないけどね。
はまづらは私の胸を揉み始めた。おっぱい好きなの?もう、赤ちゃんなんだから。もう、パパになるかもしれないのに、元気だなーと思う。まあいいか。好きなようにさせてあげよう。
そのうち手は下の方へ降りていき秘部に触れる。そこはもうぐしょ濡れになってる。
どうやら私は興奮しているようだ。はまづらが触るからだ。仕方のない。
私は振り返りはまづらとキスをする。そして耳元で言う。
はまづら、来て。
私は抵抗せずに受け入れる。そして、はまづらに身を委ね、快楽に身を任せた。
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