9:名無しNIPPER[saga]
2022/11/13(日) 19:59:26.35 ID:v9v5BQZQ0
■滝壺
はまづらはエッチだ。
いつも女の人ばかり見て、エッチなことばっか考えてる。
そんなスケベならむぎのやきぬはたにもエッチなことしちゃう。それはだめ。だから、私が対応してあげなきゃ。だって、そういう事したら、みんなに迷惑がかかるかもしれない。だから、ちゃんと処理をしてあげないとダメ。
私ははまづらのズボンを脱がせた。
もうこんなに大きくなってる。やっぱり男の子は元気なんだね。
私はかまわずに舐め始める。
最初はゆっくりと丁寧に舐めてあげる。
だんだん激しくなるけど、歯を立てないように注意しながら舐めてあげる。
途中ではまってきちゃった。夢中で舐めてたら、いつの間にか全部入っちゃってた。
でも、苦しくないし痛くもない。
はまづらが気持ちよさそうな顔をしている。良かった。
しばらくすると、はまづらが限界に近いことを知らせてきた。
いいよ、このまま出して。私ははまづらのモノを強く吸い上げた。
その瞬間、口の中に熱いものが流れ込んできた。
すごい量だった。思わずこぼしてしまったほど。
でも、もったいないと思ってしまった。
だから、もう一度くわえて残さず飲んであげた。
はまづらが気持ちよくなってくれた証拠だと思うと嬉しかった。
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