安価でギルドマスター
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31: ◆gaRUdrFn2I[saga]
2022/11/17(木) 15:25:30.47 ID:F8bARxBU0
 選択 A
 


 
 アンナ「あひぃぃぃ♡」


 
 リーズは目の前の光景を見た瞬間、理解ができなかった。
 家畜用の種付け台、本来は牛や豚などの家畜がそこに上がり、そして背後から種を植え付けられる台――そこにアンナが仰向けで寝転び、足をその台から伸びる板に固定されてM字に開脚され、背後から――
 
 牛『ぶももももも……!』
 
 モンスターかと疑うかのような巨大な雄牛が、股間から伸びる杭のようなピンク色の肉棒を、アンナの陰部――おまんこを掘削するように突き立てていた。
 
 アンナ「ひひぃ♡ くひっ♡ ひゃひぃぃぃぃ♡」
 
 アンナの大陰唇は目一杯に広がり、おまんこの小陰唇――ピンク色のビラビラが、雄牛の陰茎に絡みつき、つきたて、体位を変えて僅かに離れると、それが絡みついていた。
 本来、人間以外の巨大なペニスを受け入れられない女性は、ただ苦痛を味わうだろうが、アンナは、
 
 アンナ「はひっ♡ いいいひっ♡ はひっ♡」
 
 牛がアンナのおまんこを突くあげるたび、アンナは目尻から涙を流して蕩けるような目と口角は上に上がって赤い舌を放り出し、笑みを浮かべて味わっていた。
 
 アンナ「た、たまん! ないっ!♡ にんげ、人間おちんぽもいいっ!♡ 良いけど♡ 獣おちんぽも! 素敵っ!♡」
 
 アンナの嬌声が響き渡る。アンナの巨大な乳房が、体が前後するたび、びたんびたんと台に当たって、母乳が波のしぶきのごとく辺りに飛び散る。と、慌てて、牧場の主人が、まだ若い子牛を連れてきて、その子牛は何の躊躇もなく、アンナの乳首にしゃぶりつき、母乳を飲み始める。
 
 アンナ「ぐひひいぃぃぃぃ♡ もっと、もっとすってぇぇぇ♡」
 
 子牛に乳をしゃぶられたアンナは身をよじり、さらに悲鳴を上げる。
 
 母乳の甘い香りと、牛の体液、それとアンナの愛液、漏れてしまった潮と尿の、なんともいえない香りが充満する。
 
 
 
 本来は嫌悪感を感じる光景なのに、リーズは目をそらすことができなかった。そればかりか、体温は上昇し、頬が火照ってきてしまった。
 そして、知らず知らず、手にしていた籠が落ちてしまい、中身の様々なキノコが転がったが、それに気づけなかった。
 
 




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