41: ◆gaRUdrFn2I[sage saga]
2023/01/16(月) 18:23:06.40 ID:doVOEymv0
リーズ「はぁはぁ・・・♡」
リーズは発情していた。
間近でみる同僚の獣姦。そして、ギルドマスターの肉棒。
リーズは潔癖だったが、初めて見る男性器を観たとき、下半身――子宮がきゅんきゅんと収縮し、膣口から愛液がこぼれてしまった。
そして、ギルドマスターに導かれるまま、鎧と襦袢を脱ぎ、生まれたままの姿――全裸になっていた。
まだ寒い時期だから、鳥肌がたつものの、それが乳首や金色の陰毛を立たせ、クリトリスが勃起して皮から顔をのぞかせたためか、冷気で痛みとして伝わる。
しかし、それ以上に体が火照る。
ぷるんとお椀型の胸が揺れ、下半身を丸出しのマスターの肉棒がリーズの裸体を見た瞬間、天をつき、見るからに硬度をもった、勃起だと知識では知っていたが、マスターが自分の裸に興奮してくれているのだとわかった瞬間、より下半身がうずいた。
リーズは導かれるまま、今も牛に膣をつかれ、嬌声を上げているアンナの隣に置かれた家畜用の種付台に仰向けで横たわる。
種付台だが、分娩台のようでもあり、両足を乗せ、固定される板もつけられていた。
リーズの両足も固定され、愛液の湯気が立つ種付台に横たわってしまった。
そこに現れたギルドマスターはリーズのおまんこを、ぺちぺちと肉棒で叩く。
ペニスの先からは先走り液が漏れ、それが触れるたびにリーズの子宮を刺激していた。
――いれるよ、リーズ
リーズ「は、はひ♡」
リーズは言われるがまま、頷くと、肉棒が肉厚のリーズのおまんこに埋まっていき、
ぶつんっ!!
リーズ「ひゃひいいいいぃぃぃ♡」
一瞬、静止したあと、何かを破る感触、リーズの処女膜が破られた感触が双方に伝わった。
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