【ペルソナ】屋根裏のゴミ「彼女達にレイプされた」
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32:名無しNIPPER[saga]
2022/11/20(日) 22:18:10.15 ID:sM+HMvIC0
先輩を見ると顔を赤くしている。それは羞恥心なのかそれとも快感によるものなのか分からない。でも、どちらにせよ可愛いことに変わりはない。
腰を振る。最初はゆっくり動いていたが次第に速くなっていく。パンッ、パァンっと音が鳴り響く。先輩の顔を見てみるととても苦しそうな表情をしていた。あぁっ、ごめんなさい先輩。こんな後輩で本当に申し訳ないです。でももう止められません。止めたくないんです。だって今の先輩はとても魅力的だから。
先輩の胸板に手を置き、乳首を摘む。するとビクッとした反応を見せてくれた。それが可愛くてつい何度もやってしまう。
ふぅー、ふぅーっと息遣いが激しくなってきた。先輩の限界が近い証拠だろう。私も同じだ。
私はラストスパートをかけるように激しく動く。パンッパァンッと音が鳴る度に頭が真っ白になりそうになる。
先輩も限界を迎えようとしていたのか声が大きくなっていた。
そしてついにその時が来た。
ドクッドクンと脈打つ感覚があった。それと同時に温かいものが流れ込んでくるような気がした。
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