【ペルソナ】屋根裏のゴミ「彼女達にレイプされた」
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39:名無しNIPPER[saga]
2022/11/20(日) 22:40:14.51 ID:sM+HMvIC0
先端を軽く舐めると苦味のある液体が出てきました。少ししょっぱくて変な感じです。
今度は喉の奥まで入れていきます。嘔吐感を感じながらもなんとか飲み込みました。
苦しいけれど、彼に奉仕しているという喜びの方が大きいです。

そして、いよいよ本番。彼の物を私の秘部に当てがい一気に挿入。
痛い!! 痛いです!!! 想像以上の痛みに悲鳴を上げてしまいます。涙も出てきました。

でも、ここでやめたら駄目。お姉さまが言っていた通りにしなければいけません。
私は必死に耐えながら腰を動かしていきます。段々と気持ちよくなってきました。
最初はゆっくりだった動きも次第に早くなっていきます。パンッ、パァンっと肉同士がぶつかり合う音が響き渡ります。
彼の顔を見ると快楽に染まっていました。それを見た瞬間、子宮がきゅんとなり、さらに締め付けを強くします。
すると、彼の物が一回り大きくなり射精されました。熱いものが注がれていく感覚に身を震わせています。
余韻に浸っている暇もなく、再び抽挿が始まります。何度も何度も繰り返され、気がついた時には意識を失っていました。

目が覚めました。隣では彼が寝息を立てており、幸せな気分に包まれます。
私は彼にキスをしました。



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