【ペルソナ】屋根裏のゴミ「彼女達にレイプされた」
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4:名無しNIPPER[saga]
2022/11/20(日) 20:19:32.04 ID:sM+HMvIC0
「ほぉら、見て、おっぱいだよ〜♡好きなだけ吸ってもいいよ♡」
そんな意味を込めて母性をアピールした。彼は迷った。もう、イライラするな。私は強引に胸を彼の顔に当てる。そして私の胸にしゃぶりつかせる。幸せだと思った。同時に強く後悔した。なぜもっと早くこうしなかったのかと。そうすれば彼に嫌われずに済んだかもしれないのに……。

「で、出そうだ…」彼が言う。
何が出るのか聞かずともわかる。私だって限界だ。
だから私は最後のひと押しとして耳元で言う。

「孕ませて♡」と。…………そして彼は果てた。
ドクンドクンと脈打ち熱い液体を流し込む。私の中に入ってくる精液はとても心地よかった。身体が悦んでいる。子宮が喜んでいるのを感じる。私は彼をギュッと抱きしめた。
愛しい……大好きだ……。絶対に離さない……!私のものにするんだから……!!

こうして私の計画は完遂された。これで彼と私の関係は終わったと思った。いや違う。ここからが始まりなのだと



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