【ペルソナ】屋根裏のゴミ「彼女達にレイプされた」
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6:名無しNIPPER[saga]
2022/11/20(日) 20:50:10.33 ID:sM+HMvIC0
私は彼に馬乗りになる。彼は驚いているようだけど抵抗はしない。きっと私がこんなことをすると思わなかったのだろう。
彼を押し倒すと、胸の奥に不思議な感覚が生まれた。それはドキドキするような感情ではない。もっとドス黒い何かだ。
ああ、これが征服欲なんだと思った。今まで感じたことのない気持ち。その正体を知った時、私はさらに興奮した。
今からこの男を抱くんだ……!そう思って下着姿になった。私の身体を見て彼は息を飲む。ふふっ、可愛い反応ね。

私はゆっくりと唇を重ねた。舌を入れて濃厚なキスをする。唾液を交換しながらお互いを求め合うような激しい口付けをした。
長い時間をかけて彼と愛を交わし合った後、いよいよ本番に入ることにした。
私は自分の股間に手を伸ばした。そこにはもう準備万端となった秘所がある。
さあ、ここからよ。覚悟して……。

私は彼に覆い被さったまま腰を落とした。ゴムはしない。デキたら責任を取らせる。君は、それぐらいの責任はあるんだから。
私は彼の全てを飲み込んだ。彼のモノは大きくて苦しいけれど、それ以上に満たされるものがある。ようやく一つになれたことに対する喜びや達成感など色々なものが混ざり合い、涙が出そうになるほど嬉しい気分になっていた。
これで私は彼のものになれる。他の誰にも渡さない。これからずっと一緒だよ? 私は腰を動かし始めた。最初はゆっくり動かすつもりだったけど、すぐに激しく動かしてしまう。
ダメだ、止まらない。抑えきれない衝動のままに動き続ける。
やがて限界が訪れようとしていた。
彼は何も言わず私を受け入れてくれた。
それが嬉しくて、私は絶頂を迎えると彼も共に果ててしまった。
自分の体に刻まれる彼の精液が……とても温かく心地良いものに感じる。
「妊娠したと思うよ……」
一連の流れに唖然とする彼に、私は唇で蓋をして、悪魔のように笑う。



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