171: ◆WEXKq961xY[saga]
2022/11/30(水) 20:25:50.94 ID:onzfQCJbo
魔王「そうかそうか。では、寝室へ来るのだ」
ドラキュリナ「! う、うん…」ソロソロ
…
魔王「キスをしてやろう。…ん」
ドラキュリナ「ん…んっ♡ はぁ…」
魔王「…どうした。遠慮するな? …」
ドラキュリナ「ぁむっ…んっ、ちゅ…♡」
魔王「ん…む」モミッ
ドラキュリナ「っ♡」ピク
魔王「」プチ プチ モミッ モミモミ…
ドラキュリナ「んっ♡ あっ♡ …あ、あのね」
魔王「…どれ、股を舐めてやろう。下着を脱げ」
ドラキュリナ「あのっ、その前に、その…きゃっ!?」
魔王「世話が焼ける娘だ…」ヒョイ ドサッ
魔王「脱がせてやる。ほら、大人しくしろ」ゴソゴソ シュルッ
ドラキュリナ「やっ/// …その前に、魔王様、あのっ! …ひゃあっ♡」
魔王「」レロッ
ドラキュリナ「あぁうっ…んっ♡ ま、待って、その前に」
魔王「何ださっきから。小便か? …我慢するな、好きな時に垂れろ。ぁむっ」ハムッ レロレロッ
ドラキュリナ「んやあぁっ♡♡ …ちがっ、そうじゃないっ、そうじゃなっ、あぁんっ♡♡」ビクビクンッ
魔王「…ほぐれてきたか。では、そろそろ」ボロンッ ググッ
ドラキュリナ「あっ、あっ♡ あぁっ…♡♡」ミチッ ミチッ ズブンッ
魔王「…」ジッ
ドラキュリナ「…あ、あの…あのね…」
魔王「…余が、気付いておらぬとでも思うたか」
ドラキュリナ「! …ごめんなさい…ひぐっ…ごべんなざぁい…」ボロボロ
魔王「己の口から言うのだ…何に、謝っておるのか…」ズチュ…ズチュ…
ドラキュリナ「あの、おべんどに…えっち、されじゃいましだぁ…」
魔王「やはりそうか…吸血鬼である貴様が、何故人間ごときに遅れを取った?」ズブッ ズブッ ズチュッ
ドラキュリナ「料理に、にんにくを混ぜられて…知らずに食べて、動けなくなって…」
魔王「ふん、人間に食物を任せるからだ」
ドラキュリナ「その後は、魔王様に言ったら生のにんにくを食べさせるぞって脅されて…何回も」
魔王「そうか…だが、貴様の身体は余のものである。分かるな」
ドラキュリナ「はい…ドラキュリナは、魔王様のものでしゅ…♡」ギュッ
魔王「分かったなら、中に出すぞ…っ!」ドクンッ ドクンッ ビュルルルルーッッッ
ドラキュリナ「あっ、あぁ…♡♡♡」プルプルッ
562Res/275.54 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20