魔王「勇者から女幹部たちをNTR返した」
��↓ ��1- ��覧 ��板 ��20
423: ◆WEXKq961xY[saga]
2023/01/19(木) 20:56:54.15 ID:FwjXAYx/o
リザードマンs「___!!」ブンッ ブンッ

オルティナ「えいっ! それっ!」バチッ ズドンッ

ウル「数が、多い…!」ジャキッ バシュッ

魔王「ええい、ここまで囲まれては…」

魔王「…?」

ドドドドドド…



兵士「うおおー!!」ドドドドドド

分隊長「そこだ、進めー!」



魔王「何…人間の兵、だと?」

オルティナ「何事かしらぁ…?」パチッ パチパチッ

ウル「あっ、危ないので雷は引っ込めて!」

スタスタ…



アンスリウム「…参上が遅れました」

フィオナ「皆さん、ご無事ですか!」



下級悪魔「アンスリウム様ノ、命令! 一人モ逃ガスナ…」

…

アンスリウム「そうですか、ドラキュリナさんは既に…」

リーズヴェルト「…」モゾ モゾ

オルティナ「王城はどうしたのぉ? アンスリウム」

アンスリウム「セレンさんとガルファルさんにお任せしておりますので、ご心配なく」

フィオナ「…同族に、裏切られたのですね。魔王…」

魔王「…」

魔王「…これだけの兵を、どこで集めた」

フィオナ「人間は、諦めてはいませんでした。…霊園の地下に、レジスタンスが隠れていたのです。私とアンスリウムさんは彼らと合流し、説得できた魔族と合わせて兵団を結成しました」

魔王「そうか。貴様は、魔族を説得できたか…」

フィオナ「アンスリウムさんのお力添えあってのことです」

アンスリウム「本当は、連合軍を率いてご挨拶に伺う予定でしたが…着いた頃には」

魔王「…」


<<前のレス[*]|次のレス[#]>>
562Res/275.54 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice