【ミリマス】風花が髪色変えたらなぜか毎日発情しちゃう話
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5:名無しNIPPER
2022/11/26(土) 14:14:31.68 ID:8yYaWhW90
風花(こ、これがプロデューサーさんの…///)

元看護士である風花。手を怪我した患者のトイレの手伝いでそれは何度も見たことはあった。だがプロデューサーのは今まで見てきたものよりも数段大きかった。

風花「はむ…」

風花(く、口が勝手に…で、でも美味しい///)

発情しきった彼女は考えるよりも先にプロデューサーのをくわえていた。

口でしゃぶりつつ右手でしごき左手で風花の秘部をいじる。もう止めることはできなかった。

風花(あ、プロデューサーさんの大きくなった///)

寝ていても刺激を感じれば当然大きくなる。風花はプロデューサーがもうすぐ射精すると直感で分かった。

そうなればあとはより一層強くフェラするだけだ。

P「…ん?」

だがここでプロデューサーが目覚めてしまった。

P「え!?ふ、風花さん!?」

目を覚まして飛び込んだのは自身のを一心不乱にフェラをしている担当アイドルの姿。動揺しないわけがない。

風花「お、おふぁほうふぉはいはふ///」

だが風花はPが目を覚ましてもフェラを止めない。いやここまできて止めるという選択肢は彼女の中になかった

P「ふ、風花さんやめてくだ…うっ!」

風花「んんんっ!」

目覚めた時点で射精寸前だったプロデューサー。止められるわけがなく風花の口の中に射精してしまった。

風花「ゴク・・・ゴク・・・えへへ…プロデューサーさんの美味しいですね///」

P「ふ、風花さん…」

無邪気に笑いつつもその表情は今まで感じたことのない色気を滲み出していた。

それを見たプロデューサーは再び勃起してしまう。


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