10:名無しNIPPER[sage]
2022/12/05(月) 17:56:07.23 ID:KF51Gvk5O
加蓮と奈緒のふたりでご奉仕してもらうことになった
加蓮が竿の部分を舐めただけであっさり半勃ちくらいには復活してしまったが、奈緒も途中から恥ずかしそうにしながらも参加してきた
左右から性器を舐められて数秒で半分ほど被っていた包皮も剥けて完全に勃起したが、どうやらここからが本番だった
加蓮「Pさんこれ好きだもんねー?奈緒も一緒に、ほら早く」
奈緒「は、挟むのか!?……なんか……エロい、かも……」
加蓮のパイズリを真っ赤な顔をしながら見る奈緒だったが、加蓮から数度の催促を受けた末に覚悟を決めたようだった
奈緒「……やっぱり加蓮ってけっこうおっきいよな」
加蓮「奈緒のもそんなに変わんないでしょ?」
左右から俺の性器を挟んでの会話だったが、ふたり分の乳圧と視覚的な興奮から早くも射精感が込み上げてきた
加蓮「ねえ奈緒、ちゅーしたいな?」
奈緒「はぁ!?さっきもあんなに……」
言い終わる前に奈緒の唇は奪われた
俺の性器をふたりの胸で挟んだまま舌を絡め合う奈緒と加蓮を見て、射精しそうなのを我慢するのも限界がきた
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