13:名無しNIPPER[sage]
2022/12/05(月) 17:58:26.48 ID:KF51Gvk5O
どくん、どくん、どくん、どくん……
4回目だけあってさすがに量は減ったが、思いっきり中出ししてしまった
奈緒「え……なんか……あったかい……?」
加蓮「えー出ちゃったの?早いよー!えっちな奈緒見たかったのにー」
不満気な加蓮は俺の後ろから抱き着いてきて、耳元で囁いた
加蓮「もっとできるでしょ?まだ4回だもん、ね?」
加蓮の甘い囁きと背中に当たるおっぱいの感触のおかげで、奈緒に入ったままの性器が萎える気配はなかった
奈緒「まだ固い……おっきい……」
加蓮「ふーん……?」
勃起したままなのを確認した加蓮は、後ろから抱き着いたまま前後に動き始めた
密着しているので加蓮の動きに合わせてピストンしてしまう……
奈緒「ん……ぁ?……きもちい……ぃ……?」
……加蓮主導で動いているせいで快感に耐えることができず、俺も喘ぎ声が出てしまった
加蓮「あぁ……すごい、ふたりともえっちだね……?」
加蓮のペースはいつも奈緒とする時よりも明らかに早かった
奈緒「う、ぁ……ちょっ、だめ……?」
奈緒「待って、ほん……と……かれん……?」
奈緒は限界が近そうだが、奈緒の反応の良さと背後の加蓮の双丘の感触のせいで俺の限界も近づいてきた
加蓮「いつでもイっていいよ?イっちゃえ?」
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