4:名無しNIPPER[sage]
2022/12/05(月) 17:46:12.80 ID:LuktRu5qO
もはやただのヤり部屋となっている仮眠室だが、中から奈緒の艶っぽい声が聞こえる
加蓮「奈緒……ほんとえっちだね……?」
奈緒「やめ……っ?……かれん……そこ、だめ……?」
……扉を開けると既にふたりでおっ始めていた
加蓮「あっ、Pさん待ってたよー」
挨拶しながらも奈緒の秘部を弄る手を止めない加蓮と、真っ赤な顔で限界が近そうな奈緒
奈緒「イっちゃう……やだ、見ないで……っ……?」
奈緒「ぁ……?……っ?」
加蓮の手で絶頂を迎えた奈緒を見て、俺ももう我慢ならなかった
衣服を脱ぎ捨て、先走ってしまうほどガチガチに勃起した性器をコンドームで包む
加蓮「すご……相変わらずおっきいね?」
加蓮「ほら、もう準備OKだからおいでー?」
奈緒「なんで加蓮が言うん……だ……っ」
奈緒「ぅ……やっぱ、でっか……ぃ?」
奈緒の茂みの下、加蓮に弄ばれて愛液がだらだらと溢れる奈緒の秘部に挿入した
奈緒が小柄だからか膣穴は狭く、愛液の多さと相まって気持ちいい
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