8:名無しNIPPER[sage]
2022/12/05(月) 17:53:26.72 ID:KF51Gvk5O
加蓮「あん?……Pさんのすっごい動いてる……奥擦れちゃう……」
必死に射精しそうなのを我慢していたが、正直いつ出てもおかしくなかった
限界が近づいて勃起の角度が上がるのに合わせて加蓮との距離も近づいてきて、ついには体が密着してしまう
加蓮「Pさんのすごいね……?私の中でどんどん固くなってる……」
耳元で聞こえる加蓮の声と、華奢な体に見合わず豊満な胸を押し付けられる感覚に加えて、すごく良い匂いがする……
加蓮「……イきそうなんでしょ?」
見透かさていた
加蓮は耳に唇が触れそうなほどの距離で囁く
加蓮「……今日大丈夫な日だから出してもいいよ?」
どくん、どくん、どくん、どくんと何度も性器が跳ねた
加蓮「……あ……出た……?」
加蓮「奥にびゅーびゅーきてる、いっぱい出てるね……?」
17Res/12.94 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20