【シャニマス】○ックスするまで帰らない摩美々【R-18】
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3:名無しNIPPER[sage]
2022/12/10(土) 20:44:53.58 ID:EdZAoKQmO
摩美々の手が股間に伸びた

皮を被ったままの性器を撫でられた

「いつも大人なプロデューサーも、ここはお子様なんですねー?ふふー」

……あくまで仮性包茎なので勃起すれば剥けるが、拘束された状態で勃起するような性癖は持ち合わせていなかった

それでも摩美々が肉付きの良い肢体が密着させたまま性器を触ってくる、物理的な刺激には反応してしまった

「あ……大きくなればちゃんと大人のおちんちんになるんですねー?」

「……いくらなんでもおっきくしすぎだと思うんですけどー」

摩美々は勃起して皮の剥けた性器をしばらく触ったあと、俺の上に跨ってお互いの性器を擦り合わせ始めた

「……ずっと擦ってたら入っちゃうかもしれませんねー?」

……摩美々の一言で想像してしまった
想像してしまったせいで性器がびくんと跳ねた

「もしかして期待しちゃいましたかー?ふふー……」

摩美々は腰を浮かせて、俺の性器を握って上に向けた

……挿入する気なんだろうか?
期待もあったが、担当アイドルと関係を持つのはまずい

俺の性器を握ったまま、自らの腟口に亀頭を擦り付ける摩美々

「……もしかして挿れると思いましたぁー?」

「プロデューサーがアイドルとセックスなんてしちゃダメですからねー?素股で我慢してくださいねー?」

発言とは裏腹に、摩美々は入口に亀頭を押し付けて明らかに挿入しようとしている

このままでは入ってしまう
既に大量に先走っている以上、挿入したら絶対に暴発する……

必死に摩美々に待ったをかけるが、当の摩美々は俺が焦るのが面白いのかますます上機嫌だった


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