育「プロデューサーさんとの姫始めは」桃子「今年もやるからね」
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10:名無しNIPPER[sage]
2023/01/02(月) 12:17:36.89 ID:eKmiQf4DO
P「よし……入れるぞ」

引き寄せられる少女の小さな身体

星梨花「──ッ!……いっ!」

男の腰が一気に動き

星梨花「……ぅぅ────!ひぃんッ……」

深々と男の身体の一部が少女に挿入っていく



男が少女の顔を見ると、唾を飲み込み、「もっと!」と言わんばかりに期待したような目をしている

P「よし……動くぞ」

その声に合わせ、押し込んだ男性器が出口ギリギリまで出される

星梨花「……────ひゃぅッ!!」

それに伴い、少女の中で燻くすぶっている性の熱までもが男の体に流れ込んでくる気がした。

星梨花「はぁ……、あッ──、ふあぁぁぁ……ッっ!」

指を動かし、軽く少女の陰部――クリトリス――を愛撫する

星梨花「ひぃ……んぁぁっ!」

ビクビクと腰を震わせ、少女は抑えきれないかのように嬌声を上げた。

星梨花「はァ────っ、あ、ひぁあっ! ──ふぁッ!!」

さらに、小陰唇付近から後ろの穴のほうまで、外陰部をなぞるように指を動かせると少女はガクガクと身体全体を震えせる

星梨花「ふ、ファ……はぁ、はぁっ、……あ──……、あぁッ……」

少女は恥ずかしそうな声を上げ、けれども身動きせず男にされるがままになる

星梨花「────っう!!」

途中で、キスをし少女の気を紛らわせる

星梨花「──あっ! ああ……っ──! ふあぁっ!!」

それと連動するように腰を動かすと、少女の口から大きな声が上がった

星梨花「っ──、ぁ……、はぅ──っ……!」

星梨花「はぁッ、はぁっ──、……っ……ぅう────」

既に自力で立っていられれず、男の体にもたれかかる少女

さらに乳房に沿い、乳首を愛撫するかのように指の動きを早めると

星梨花「……っ――! はぁ、はァっ! ……まッ──、まってっ──、待って下さい、プロデューサーさっ──んんっ!!」

と、少女は逃れるように俺から離れ壁際に後ずさった。

息を荒げ、足を震わせながらそのまま壁にもたれかかる。

P「あ……、悪い、強くし過ぎだな。痛かったか?」

と聞くと、少女は否定するように首を数回横に振る

違うという意思表示だ


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