育「プロデューサーさんとの姫始めは」桃子「今年もやるからね」
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15:名無しNIPPER[saga sage]
2023/01/02(月) 23:41:44.04 ID:eKmiQf4DO
少女の身体を縄が巻きつけられる

星梨花「はぁ……はぁ……」

拘束した縄により、まだ成長途中のボディラインはより一層と強調される

星梨花「ぷ、プロデューサーさぁん……」

辛うじて自由が利く上半身を、艶やかに動かしながら男の方を見る

P「じゃあ……つけるよ」

星梨花「はァイ……」

バニースーツのクロッチの部分を開け、男のペニスほどあるバイブをすっかり濡れぼそった女の入り口へと挿入れていく

星梨花「あっ、あぁっ──……んぁ、ひゃぅンッ!」

星梨花(は、入ってる……私のお股とお尻いっぱいに……(///))

少女の中を限界まで入れたのを確認すると、男は貞操帯を取り出して

―カチャカチャ

星梨花「あ……」

星梨花(腰の周り……ベルトみたいだけど、もっと大きいのが私を……)



P「よし。付けたぞ」



星梨花「は、はい……あ、ありがとうございます」

星梨花「ご主人様……」

星梨花(そうプロデューサーのことを呼んだ時、またお臍の下が中から電気が走ったみたいになって……)

星梨花(それがたまらなくて……ピリリと来るのが心地よくて……)

星梨花(も、もう……私、どうなっちゃうんだろう……)

そんな期待に沿うよう少女に目隠しと口枷をし、男は手に持ったスマホをクリックする


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