育「プロデューサーさんとの姫始めは」桃子「今年もやるからね」
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名無しNIPPER
[saga sage]
2023/01/03(火) 00:36:42.81 ID:QPwcfA7DO
エミリー「えっと……この体勢で……?」
四つん這いの体勢にした男は、そのまま自分のそれを少女の膣内に入れる
エミリー「あ……ぁぁっ……だ、ダメ。ダメです!」
既に濡れていた少女ではあったが、いつもよりは愛液の量は少なく
エミリー「はぁんッ……んんっ、んくぅゥゥ――――!」
腰の動きによる刺激がダイレクトに伝わっていく
エミリー「くぅ……はぁ、はぁ……し、仕掛け人様……」
そして
P「じゃあ、動かずにいるから」
エミリー「え……?」
男はそう宣言した通りに、まったく動かずに膣内を入れたままにしている
エミリー「あ……ぁ……あぁ、い、いや……」
エミリー(仕掛け人様のおちんちん……まったく動いてないのに……)
エミリー(私の膣内で……違和感を感じるように熱くて、たまにビクッと動いて……)
エミリー(で、でもガマンでしゅ……大和撫子への一歩と信じて)
しかし、宣言通りに一分、二分経過しようがまったく動かない
逆に少女の膣の方が反応し始め……
ビクッ
エミリー「っんゥゥ……ん……はぁはぁ……」
エミリー(か、勝手に反応してます……仕掛け人様のおちんちんに……)
エミリー「はぁっ、ぁっ……────ぅ、うぅゥ……」
いつもの激しいセックスに慣れているせいか、もどかしい刺激がたまらない
しかも、さっきまで別の少女の痴態を間近で見ていたため、身体も昂っており焦れ始めている
エミリー「ぅッ!!……はぁはぁ……んくぅ────」
エミリー(し、仕掛け人様はいったいどうしてこんな……)
思わず男を見てしまう
P「ん、どうした?……動いてほしいのか?」
エミリー「ち、ち、ち、違いましゅ!」
そんな慌てた瞬間に、身体が思わず動いてしまう
エミリー「あっ、あ、あぁゥ!!」
普段なら何でもない動きなのだが、ちょっとした刺激でも今の少女には毒となってしまったようだ
エミリー「──ぅ──ううううッ────っッ!!」
エミリー(こ、こんなの……も、持ちそうにありましぇん…………)
もっと強い刺激を求めて自分から腰を動かすも、男に止められてしまい……
そうやって、わずか8分で少女が降参するまで地獄は続いた
エミリー「し、仕掛け人様……私、エミリー・スチュアートの膣内に……」
エミリー「仕掛け人様のおちんちんを、た、沢山ください……(///)」
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