育「プロデューサーさんとの姫始めは」桃子「今年もやるからね」
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20:名無しNIPPER[saga sage]
2023/01/03(火) 22:26:19.48 ID:QPwcfA7DO
エミリー「あっ……入って……る。はぁっ!ふぁぁ……――あッ、あぁぁっ!」

エミリー「あぅ、ふぁ、ふぅ……はぁっッ!」

男が動く度、少女の秘部から愛液が流れ出す。まるで水の流れを無理矢理せき止めているダムに穴が開いて、そこからあふれ出ているみたいだ

P「聞こえる?エミリーの膣からするグチャグチャという音が」

エミリー「いやっ!ふァッ!……ぅぅ――い、言わないでくだしゃい……ふぁ、ふぅッ――あぁぁっッッ!」

恥ずかしさに顔を赤らめ、少女が黙っていると、男の無理矢理とも取れる程の強い打ちつけに弓なりに身体をしならせ、とても13歳とは思えない嬌声を上げる

エミリー「ふぁクゥ……ひぃッ!あ、あっ、あぁっ!……んはぁっ――んくぅゥゥッ、あぁぁっ!」

エミリー(く、口が……恥ずかしい声をあげているのに、閉じられないぐらい激しくて……キモチイイです!)

エミリー「あぅっ、あっ、仕掛けに…ぃ!…はふぅ!」

声すら漏らさせまいと、男は奥まで刺激し続ける。そのつつく音すら聞こえそうな状況に少女は圧迫感を覚えながら、快感を求めて腰を動かす

P「どうした。腰が動いているぞ。もっと欲しいのか?」

エミリー「ひゃ、ひゃい!仕掛け人しゃ、ま、の…我慢できま…しぇんッ!あっ、────んあぁァァァッ!」

自らの膣内の熱さと刺激に、少女の頭の中は既に快感に関る事しか考えられず、破裂しそうな思いをまき散らしながら最後の時を迎えようとしていた

エミリー「ひぐぅッ!あぁぁんっ、んぐぅぁぁ……──もっと、もっとぉ!!」

エミリー「あ、ぐぅぅッ、あっ、んはァっ……あっ、ぁぁぁぁぁっ!!」



エミリー「──ぅァ──はぁァァア──────!!!」


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