育「プロデューサーさんとの姫始めは」桃子「今年もやるからね」
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名無しNIPPER
[saga sage]
2023/01/03(火) 23:08:02.00 ID:QPwcfA7DO
すっかり男の挿入に慣れている少女。今日も強めの挿入を繰り返して
育「……っ、……あ…ッ────はぅ……んっ──あぁ……」
育(プロデューサーさんの……太くて……気持ちよくて……)
育「っっ、うぁッ────…、ぁ……ぁあ、はァッ……」
育「……──んんくウッ!……くぅぅ、ァァアっ!」
男の付きにより少女の穴が大きく押し広げられていく
育「……あ、はぅ、あっ、あぅッ────!」
腰を打ち付けている間も、開いている男の手が少女の乳首や鎖骨をいじり続ける
育「はぁ、ハァっ、…っ────う……ぅぅあぅッ──うむっ?!」
育(息するだけで必死なのに、き、キスもしてくるなんてっ!)
男の変化をつけた愛撫と挿入と接吻に早くも少女は快感の虜になる
育「……ぁ……あぅ──んくゥっ、はァ、はぁっ……ひャァァァッ!」
育(だめだめぇ!き、気持ち……よスギ……るっ!)
熱くて太くて硬いモノが少女の中に出し入れされている
乳首鎖骨クリ、それら全てを奥まで突かれながら刺激される
さらに耳首唇に接吻を受け、それで耐えきる女がいるとしたら
育(それって……ただの病気じゃないのかな?)
育「──はァ、はぁ…っ──…。あ、ああっ!──っ……んくぅ────!」
少女はそんな思いを考えて、そして
育「──っあん!ふ……ぅ、う──あ、ぁぁあッ、く……っ、はァ、はぁ──んぁ、あぅッ、っ────ふぅ、ふぅっ……あぅッ!」
育(もういいや……だって、今、私、気持ちいいもん……)
快楽に専念するため、考えるのを止めた
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