男「ドスケベ常識改変カレンダーでみんなを笑顔に」後輩女「4!」
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109: ◆FdkaB5CQpg[saga]
2023/02/22(水) 02:28:43.25 ID:mqFVa5g4O

男は何とか腰を引き、ゆっくりお嬢の膣内から肉棒を抜こうとする。


男「んぐぐ、だめだw…っ気持ちよくて力抜ける…うおっ!(膣奥へ肉棒が戻る)」パツンッ



お嬢「深ぁっ!?///」ビクン



男「すまねえ!ぐぐ…っ(またしても戻る)うおおっ…!…だめだ…!」パツンッ


お嬢「あひぃん!///わ、わざとしてますのぉ〜!?」


男「ふーー。ふーーー。己の名器を呪え(責任転嫁)」


後輩女「部長が腰を引くと自動で最奥にピストンされるようになっているw」


お嬢「ど…はあ…はあ…どうすればいいんですのぉ…///」


男「兎に角俺の勃起をおさめなくては、だが、目の前にはアへトロ顔のお嬢さん、これは自然におさまるのは無理だな(諦め)」


後輩女「つまり!」


男「兎に角お嬢さんの膣内に射精する!」パンッパンッパン


お嬢「あおあぁあ〜!!///ひぐっ!んおおぉお〜!//?」


男「引き付けあう力に俺のピストンも加わって効率と威力アップだぁ〜!」パンッパンッパン


男はお嬢の腕を持ち、正常位で腰を打ち付ける。あまりの威力に二人はすぐにも絶頂を迎えそうになっていた。


お嬢「ん゛ん゛♥️ん゛〜〜っんん!あぁっ!んんっ!ふっ……んくっ…ひっ!あぁ゛〜〜っ〜〜っおっきいおチンポがっ!ガツガツうぅっ…!♥️」


男「やばいっ…くっ!すぐにっ…!うっ…あっ!くあ!はーーーっ…っくうう…!(射精)かはぁあっ…!」



お嬢「んんぁああっ熱いですわっぁあ〜!!//」カクンカクン


後輩女「最奥で中だしぃ!wドスケベ過ぎる!…あれ、二人ともなんか引力が弱まってませんか」


男「はあ、はあ…最高だった……あれ、マジだ!射精したら抵抗無くお嬢さんから離れられるぞ…!(ゆっくり肉棒を引き抜く)」ヌプ


お嬢「んお…♥️はあ…あおお…♥️ん…ほ、本当ですわ…射精で、相性のよさを証明できたということで解放されたのかしらっ…はあ…んん…//」


男(まだまだ出せたからすこし残念だなふひひひw)


後輩女「成る程ぉ(四つん這い状態)」グググ


お嬢「そうとわかれば…(電マを手に取り振動させる)後輩女さんもすぐに解放して差し上げますわ♥️」カチッブブブフ


後輩女「えっ?」



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