男「ドスケベ常識改変カレンダーでみんなを笑顔に」後輩女「4!」
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135: ◆FdkaB5CQpg[saga]
2023/03/05(日) 01:23:04.08 ID:i8jMtGIcO

ーーー

その後、昼休みまで男たちは平穏に過ごしていた。
そして昼休み、食事を終えた男の前にヤンキーが現れる。


ヤンキー「男、飯食い終わったか?面とチンポ貸せよ」


男「(だからなんだよそれw)わかった」


二人は教室を出て廊下に消えていく。その様子をツンデレは歯痒い様子で見送っていた。   


ツンデレ「ぐぎぎ…」プルプル


三白眼「おー男のチンポ使うんだヤンちゃん」モグモグ


お嬢「モキュモキュ。ちょっと三白眼さん!食事中にそのような話はやめてくださいましっ(重箱を平らげ中)」


お嬢(しかし男さん大丈夫かしらっ)モキュモキュ


ツンデレ「何がおちんちんが大きいよ…性欲解消なら別に本物のおちんちんなんてつかわなくていいじゃないエッチっていうのは精神的な繋がりが大事なのよなんにもわかってないわ私の方が男のおちんちんから爪先から髪の毛まで大切にしてあげるんだから男は私のものよ何が唾つけておいたよたまたま中等部が同じだからって」ブツブツ


三白眼「あーツンデレ故障してる。扱いが一番わかってるクールは隣のクラスだしなぁ〜放っておけば直るかぁw」モグモグ


ーーー

男とヤンキーは使われていない教室に入る。ヤンキーが先に入り、男が後に入ったあと鍵を閉めた。そして男が改めてヤンキーの方を向いたとき、布のようなものを胸元に投げつけられる。



男「おっと!なんだ?……この黒色の布は……女子のショーツだ!(理解力◯)ヤンキーwお前何を…ふひひw」


男に投げつけられたのはヤンキーが履いていた下着だった。そしてスカートを捲り、下半身をむき出しにしたヤンキーが当たり前のように男にそれを見せつけた。


男(なんだ!!ヤンキーの健康的な下半身が丸見えだ!!)ガンミ


ヤンキー「いつも通りまずクンニしろよ。てか、お前そんな今さらギラギラ見んなよ///キメーぞ…」


男「ふひひひwそ、そういえばいつもまずクンニしてたっけかぁ〜」





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