男「ドスケベ常識改変カレンダーでみんなを笑顔に」後輩女「4!」
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14: ◆FdkaB5CQpg[saga]
2023/01/15(日) 18:54:22.41 ID:wzwr6qC0O

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それから一時間ほど、男とお嬢はハグをしながらキスを続けた。ふたりとも舌を絡める度に興奮していき、男は常に勃起した状態、お嬢も愛液を溢れんばかりに分泌させていた。


男「はーーー。はあ…くあ…」


お嬢「んん…っ…あん…///…はう」


男「お嬢さんのおまんこに挿れ…はっ!(覚醒)」


男「てい!(自分をビンタ)あぶねえ…!最初からになるところ…」ギンギン


お嬢「はあ…はあ…///」ボー


お嬢「……はあ…///…んっ…(自分の指を股間に)」ツツ


男「お嬢さん!」ガシッ


お嬢「きゃあああ!!///」


男(お嬢さんが無意識のうちにオナニーをしそうになるとがドスケベすぎる!が、それをされたらやり直しだ止めなくては!)


男「お嬢さん、滅茶苦茶に焦らされてるのはよくわかるが、オナニーは危険だ!」


お嬢「オ、オナ…いえ、私別にぃ…///そんなつもりはありません、でしたわ…//」


男(なんという見え透いた嘘。俺のデビルアイズは薬指がクリトリスを撫で始めていたのを確実に記憶している(末期))


男「お嬢さん、ふう…ふーー…また一時間ほど時間を置いて、次のフェーズだ!次は性器以外へのタッチをやっていくぞ…」ゴゴゴゴゴゴゴゴ



お嬢「わ、わかりました…(頭と身体がふわふわしますわ…この間の一時間も気を抜いてしまえば…自分を慰めてしまいそうに…///もどかしいですわっ…はぁあ…//)」プルプル



男(持ちこたえてくれ俺のチンポよ…ドスケベオカルト部は人一倍ドスケベなだけではない、ドスケベに対して真正面から向き合ってきたが故の耐性もあるのだ…!呼吸法で肉欲を消すのではなく体内にストックするのだ!)


イマジナリー後輩女『部長、"丹田"と呼ばれる下腹部の部位に力を込めるのです』


男「こおおおぉおおおお…」





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