男「ドスケベ常識改変カレンダーでみんなを笑顔に」後輩女「4!」
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155: ◆FdkaB5CQpg[saga]
2023/03/14(火) 00:06:57.82 ID:hLdsHB10O


お嬢「淑女である私にお、おちんちんだなんてどうすればぁ…//(スカートを戻す)」


男「そのチンポはからだの一部が変異したものなのか」


後輩女「えーと(検索)どうやら、ふふ、クリトリスが変異する病気らしいですねw」


お嬢「な、なおしませんと!どうすれば治りますの!医療スタッフの召集に妥協しませんわ!」


男「それはそういえば書いてあったよなw」


後輩女「セックスによる性的快感と絶頂が必要なんですって!これは大変ですぅ!w」


お嬢「な、なんと…///やはり呪いのアイテム、ろくなものではありませんわっ」


男「ふひひひ、あ、でも一日だから何とか我慢すればいいかもな」


お嬢「だ、ダメですわ…っ……帰宅すれば…メイドがおりますわ…彼女にお風呂の際にバレでもすれば…」


後輩女「元々お嬢先輩を完全に性的な目で見ているメイドさんがチンポを生やしたお嬢さんを見かけたら、もはや歯止めが聞かず」
 

男「お嬢さんの(あるかわからないが)ザーメンを絞りきるまで止まらないバーサーカーになっちまう!w」


お嬢「だ、ダメですわ!それまでには治しませんと!」ブンブン


後輩女「ふーーーーーん。ねえねえお嬢先輩」

 
お嬢「なんでしょう、か…」


後輩女は自分のスカートを両手でつまみ、ショーツが見えるギリギリまで持ち上げる。衣替えにより黒タイツから解放された健康的な太ももをお嬢はなぜか目を離すことができなかった。


お嬢「…な、…なにを…//(って私はなにをドキドキしてますの!?な、なんですのこの気持ちは!)」    


男「ふ、相変わらず見事な太ももだぜ。お嬢さんのチンポも反応してしまっている!w」


お嬢「え、えっ?///」


お嬢は勃起した肉棒がスカートを持ち上げてしまっていた。


お嬢「うぅ〜〜〜〜〜〜〜っ///」


後輩女「いひひひひwお嬢先輩ったらエッチ〜w後輩の太ももで勃起しないでくださいw」


男「ふひひひひw」





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