男「ドスケベ常識改変カレンダーでみんなを笑顔に」後輩女「4!」
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◆FdkaB5CQpg
[saga]
2023/03/15(水) 22:56:05.77 ID:eiY8iPa5O
後輩女「でももしそうなっても一日で消えますし、いっそ自分から発信するという手も」
お嬢「そんな手はございませんわ!」
後輩女「うーむそうなると色々と問題が、セックスによる性的快感が必要なんですよ、セックスて一人じゃできませんから」
お嬢「そこはもう!き、きめておりますわ私!……わ、我々は艱難辛苦を越えてきた仲間ではないですか//(後輩女の両肩を持つ)」ガシ
後輩女「えーーーーーーー!!お嬢先輩女の子の癖に女の子の私にやらせろって言うんですか!?」
後輩女「後輩にやらせろってぇ!?」
お嬢「それは、だって、その、ほかにだれも、こんなことを言える人なんて…お二人がそもそも元凶ということもありますし(両手アワアワ)」
後輩女(予想はしてたけど仕方ないとは言え複雑ぅ。こうなったらいじり倒そう!w)
後輩女「仕方ないですねぇ…とりあえず放課後までは誤魔化していただくとして、とりあえずもう一度お嬢先輩のチンポをよーくみせてください!」
お嬢「な、なぜですの…こ、こんなものを…///」モジ
後輩女「私の中に入るものなのでやっぱり怖いじゃないですかぁ〜w」
朝と同じようにお嬢はスカートを持ち上げ、勃起した肉棒を後輩女にみせた。
後輩女「いひひひひw(屈んで肉棒と目線を合わせる)うーわ、グロwお嬢先輩女の子の癖にこんな立派なもの生やしちゃってかわいそ〜w(人差し指でなぞる)」ツツツ
お嬢「はゃあっ!?///さ、さわらないでくたさいまし!?」ビクン
後輩女「触ってみないとw本当にこれが元々ちっちゃいクリだったんですね〜wいひひひひ、お嬢先輩これ、おしっこどっちの穴からするんですかw」
お嬢「そんなことしりませんわぁああ〜〜///」
後輩女は肉棒を片手でつかみ、シコシコとしごき始めた。
お嬢「やぁっ!?ち、ちょ…んん゛っ//しごくのはダメですダメぇ!?///」ビクン
後輩女「いやいや、ザーメンがちゃんとでるのかとか調べてみないといけませんからね〜いひひひw子作り精液絞ってあげるので未知の圧す快感に悶えててくれれば良いので!」シコシコ
お嬢「いゃあぁあっ!?んあっ!やめ、やめてくださいましっ〜〜〜いぎぃいいん♥️!??」ガクガク
後輩女「うわー。お嬢先輩中腰で膝ガクガクさせちゃって、くっそ無様〜♪雑魚チンポももうビクンビクン脈打ってるの感じますよw」シコシコシコ
お嬢「らめっひん!あっぁああああ〜///っんおおぉおお♥️〜//!」ドクンドクン
後輩女「うおお…!でた…wほんとに完全なるチンポなんですね〜w(手に持っていたペーパーで受け止める)」
お嬢「はあ、ああ、で、でちゃいました…あうう…んお…///」ヘタリ
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