男「ドスケベ常識改変カレンダーでみんなを笑顔に」後輩女「4!」
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173: ◆FdkaB5CQpg[saga]
2023/03/23(木) 02:06:34.49 ID:IOt+AcB90

お嬢は突然の見覚えのある、それでいて強烈な快感に目を白黒させながら叫んでいた。

男「お嬢さんのチンポオナニーのお陰かめちゃくちゃ濡れてたからすぐに挿入できたな…うおおっ…すげえ締まる…」


お嬢「かはっ…ぁあ…///だめ、だめですわ…私、で、出ちゃいます…んあぁあ」ドクン


後輩女「んんっ!?♥️…やば、お嬢先輩突っ込まれて射精してますよ…wところてん突きみたいw」

男「せいっ…!」パンッ

お嬢「ほぁあっ!?!//」ビクン

男がお嬢を後ろから突いた衝撃は後輩女まで届いており、それは目の前で意識を朦朧としながら突かれる度に軽く射精してしまっているお嬢が感じている快感を理解するのに十分だった。

お嬢「男さん…はひ…♥️らめですわ…はあ…おまんこグリグリされたらおちんぽ止まりませんわあぁあ〜〜///」


男「良いこと聴いたぜ!(俺も普通にお嬢さんのおまんこが良すぎて止まらないし)」パンパンパンパンパンパン

お嬢「あ゛おっ!♥️んっぉ!♥️お゛ほっ♥️ひぐっはふううぅ」


後輩女「お嬢先輩の百面相を至近距離で鑑賞中ですwんっ…あっ…出しすぎでしょ…wんんっ//」


後輩女「お嬢先輩レベルの美人でもアへってるとみっともないですね〜w」


お嬢「ぉおおお…っほおおぉおお〜〜〜〜っ///」ガクンガクン


後輩女「んっ、あんっ…///」


男「どろどろに本気汁が溢れて床を汚してるぞwドスケベすぎるっ」ズンッズン

 
男はそのまま無抵抗なお嬢をバックから突いていった。下品な結合部の擦れる音とお嬢の悲鳴のような嬌声が部室に響いていた。


お嬢「いぐ…あうう…ひぐ♥️おちんぽもおまんこもっ…こわれちゃいますっ…はあぁ゛ああっ」


後輩女「ほら先輩自分でもこしうごかさないとっ」グリグリ


お嬢「んぁあああぁあ///」ドクンドクン


お嬢「弱々チンポいじめないでくださいましぇええ…〜//ザーメン止まらないですぅおお〜///」


男「めちゃくちゃっ…はあ、っく!…うっ…俺ももう限界だっ…!」ズンッズンッズンッ


後輩女「せめてっんっ、一回くらい私もいかせてくれないとっ…ほらほら肉バイブとして頑張ってくださいっあんっ」


お嬢「あ゛う…ぁああ…っ///おうう…っ♥️…」ビクン ビクン


男「うおおっ…射精(で)るっ…!」ドクン


お嬢「〜〜〜〜☆っ…///」クタァ


後輩女「あっ、んんっ…///んっ…ふう…ふう…お嬢先輩、動かないですけど…w」


男「はあ、はあ、ハーーー…ふうう…お嬢さんマジで意識が飛んでいる…wおいこれ大丈夫か」

お嬢「はあ…ハア………………………………………う………………動けません…んひ……………☆…」

ーーーー
 
お嬢「…………(自分の股間を確認)…ふうううう………………な、失くなってますわぁあああ(安堵)」

男「(個人的には残念だけど)良かったな!w」


後輩女「手伝ったかいがあります!w」


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