男「ドスケベ常識改変カレンダーでみんなを笑顔に」後輩女「4!」
1- 20
202: ◆FdkaB5CQpg[saga]
2023/04/13(木) 02:54:21.95 ID:qsWPcLtB0


後輩女「さあさあさあ!公衆の面前でのクッソ無様駅弁射精レースの勝者はw!」


先生E「ふふふふ、声色も切羽詰まって来ている、射精が近いのだろう、四人とも」


後輩1「うわぁあ……ここからでも、ズボズボ…聞こえるね…//」


「うわぁあ…え、えぐっ//あんなの…出し入れ…」


「すげぇえ…」


男達は一心不乱に腰を振る。五月後半の陽射しとパートナーとの密着で8人とも軽く汗をかき、体操着を濡らしていた。


「「「「っはあ、はあ、はあ…はあっはあ…はあ…!」」」」


ツンデレ「男ー!し、射精するんじゃないわよ!?」


クール「いやしないとだめでしょ、今は敵チームだけど」


男の娘は発汗によってますます発情フェロモンが分泌され、生徒会長と男の娘の感度を上昇させた。それは他の三組にたいしてリードを生むこととなった。


男の娘「はあ、んぁ、あっあっ♥️んあ、でますっ…んぁっひっ」パンパン


生徒会長「んぐ♥️おん♥️っんお♥️ひあ、ひあ…は、はいっどうぞっ…こほっ…生徒会長オマンコにっ…出してよいですよっ…//いっ…っ…く…んんっああ…///っ!!」ビクンビクン


男の娘が最初に射精をして、ゴールに向けて進み始める。力が強くないためよたよたとゆっくりとではあるが、確実に歩を進め一位でゴールを決めた。


男の娘「はあ、はぁ、はあ…♥️んあ…や、やったぁあー…っ」


生徒会長「はあ、んん…んぁ…やりましたねっわ、われわれの一位…っ!」


男達も僅かに遅れて絶頂を迎え走り始めたが、間に合わず一位は男の娘生徒会長チームに決まった。


男「くっ!せめて二位だ!」


ゴリ男「先輩、申し訳ないがわしらが先に行かせてもらう!」


A真面目「う、うう、うわっ!?(躓き)」


A真面目は足腰のバランスを崩し、紅組であるゴリ男の進路を妨害してしまった。


お嬢「きゃっ!?A真面目さん…だ、大丈夫ですの…?」


A真面目「はい…うっ…何とか…あ!?」


先生C「(ホイッスル)A真面目君たち失格ーー。進路妨害は処罰対象だよ〜(指差し)」


お嬢「ええええええ!!??!」


男「なんかやばそうだけど俺に実害はなさそうだからさっさとゴールするぜ侍!(狡猾)」ザザザ


ドーナツ「はあ、んあ…やん…♥️…んん///わ、わたしたちが二位ですねっ…でも、A真面目君たち…ビリかぁ」


ゴリ男「く…三位か…すまぬ母乳娘殿…//」


母乳娘「だ、大丈夫大丈夫。男の娘君たちが一位とってくれたから!」


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
1002Res/1091.37 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice