男「ドスケベ常識改変カレンダーでみんなを笑顔に」後輩女「4!」
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264: ◆FdkaB5CQpg[saga]
2023/05/13(土) 22:17:08.77 ID:CMe7xOq+O

男(相手よりも早くピストンすればその分有利なはず、いや)


男(単純に気持ちよくて腰が止まらない)ズンズンズン


母乳娘「んぶっ//あっ!ん//おっ…!//」ビクン


男(母乳娘さんの太い喘ぎ声も股間に響くw)


ドーナツ「んんん♥️んっ!?い、いつもよりペース早くてっあ、あん♥️」


A真面目「はあ、はあ、はあ…」タンタンタン


男達の早めのピストンを膣奥に受け続けるドーナツと母乳娘は肉棒を愛撫しながら強烈な快感を脳内に発生させていた。


母乳娘「んん゛っふっ//んぃ♥️っあ゛っあ゛っ…!」


ドーナツ「あんっ♥️あっ、ひっ、んっ♥️」


男「はあ、うっく…あっ…!く…!出るっ…」ドクンドクン


A真面目「わ、流石先輩…も、もう!…くっ負けてられない!」

男(先に射精したのを流石とか言われるのは複雑なんだが!)

母乳娘「はあ…うんおお…///ま、まだまだおまんこ…し、締められますからっ//」

男「ふひひひそれなら俺も期待に応えないとなぁ!(スキンを取り替える)」


ドーナツ「あんっ♥️んやっ♥️はあ、はあ…」


A真面目「ぼ、ぼくもいくっ…ううあ…」ドクント

ーーーー

それから、男とA真面目は射精の度にスキンを取り替え、腰を振り続けた。ドーナツと母乳娘も絶頂を迎えつつされるがままになっており、痙攣した膣が自然に肉棒を愛撫していた。


母乳娘「あ゛ひぃいいいぃ〜〜〜〜〜〜///」ズンズン


ドーナツ「んやぁあああ♥️ひいい…あああ♥️」ガクガク


男「くっう、うおおお…おお…!おおおっ…」タンタンタン


A真面目「はあ、はあ、はあっこ、腰が疲れて…」


男「うっ、く、あ、あっ…でる、う!!」ドクン


男が最後に一歩リードとなる射精を決め、タイムアップとなった。こうして母乳娘の勝利が確定したのだった。


母乳娘「〜〜〜〜〜///♥️ぼ、ぼにゅう…溢れちゃう…」ビクンビクン


ドーナツ「はあ、はあ、んや♥️あん…♥️A真面目くん、ど、どう…?あん♥️」


A真面目「くうう、ごめん///最後もう体力の限界だった」


男「はあああ〜〜…か、かったぞ…!うおおお!」


母乳娘「んひ♥️んぉ゛っ…んん(聞いてない)」ヒクヒク





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