男「ドスケベ常識改変カレンダーでみんなを笑顔に」後輩女「4!」
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29: ◆FdkaB5CQpg[saga]
2023/01/22(日) 01:39:12.20 ID:uj2tSffhO


ドーナツは恐る恐る搾乳器を手に取る。両方の乳首につけるため搾乳口が二つ用意されており、それが短いチューブでひとつのビーカーに繋がっていた。


後輩女「私も全身ピリピリしててつらいからさぁ〜。ドーナツちゃん早めに装着お願いw」


後輩1「お胸は出っぱなしになっちゃうね」


後輩女「女の子しかしないから大丈夫大丈夫!!!いひひひ!(この後は知らないけど)」


ドーナツ「う〜…//分かった。」


ドーナツは制服を脱ぎ、ブラジャーをずらすと爆乳を露にした。


後輩女「相変わらずでっけ(忖度無し)」


ドーナツ「でも、これ……両手で抑えてないと落ちちゃうよね」


後輩女「多分外に出るまでは取れないように不思議な力が働くはず、私のパットもそうみたいだし。んっ」


後輩1「それじゃ、ドーナツちゃん。つ、つけるね?(両手で搾乳口をドーナツの乳首に当てる)…わ、本当だ!ぴったりついたよ」ペタ


ドーナツ「わ…吸い付いてる感じもないのに。すごい…でも恥ずかしいよ〜//こんなの」


後輩女「牛さんみたい(忖度無し)w」


ドーナツの乳首から伸びたチューブの先にあるビーカーはドーナツのヘソした辺りで固定されていた。これも乳首に貼り付いた搾乳口同様謎の力だった。


後輩1「後はこれ。頑張ってドーナツちゃん!(謎の液体が入ったビンをわたす)」


後輩女「普通なら不気味すぎるけどまあ大丈夫大丈夫(改変特有の向こう見ず)」




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