男「ドスケベ常識改変カレンダーでみんなを笑顔に」後輩女「4!」
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313: ◆FdkaB5CQpg[sage saga]
2023/06/05(月) 03:53:02.96 ID:CkvbRMgH0


部長「良し、次はお嬢さんの爆乳をめちゃくちゃにしようっ♪」


後輩女「ダメです(背後から部長の手首を後ろ向きで掴む)」ギュ


部長「なに!?おいおいっどういうことだ!」


後輩女「部長を牝として徹底的に開発しないといけませんので!いひひひ。覚悟は良いですか〜♪お嬢先輩、部長のショーツを脱がしちゃってください。」


部長「ちょ、まてよ(KMTK)」


お嬢「部長さん、失礼いたしますわ。それに、こんなにとろとろでは脱いでしまわないと汚れてしまいますわっ(部長のショーツを両手で脱がす)」スルル


両手を封じられ、アクメを決めたばかりの部長は抵抗もほとんど出来ず下を脱がされてしまう。男だった頃と比べて筋力が落ちていることも起因していた。


部長「くううぅ…ど、どうする気だ…///」


後輩女「じゃーん。これ着けてもらいましょ」


後輩女が用意したのは、ドスケベオカルト部の部品のひとつである安物のショーツのクロッチ部分にバイブが付属しているドスケベジョークグッズだった。脱がされたときと同じく、抵抗むなしく部長はバイブを挿入されながらショーツを履かされてしまう。


部長「うわ…く、これ…っ異物感…っ…んんぁあ…っ///」


後輩女「そしてこのリモコンでスイングさせて〜♪」ピ


部長「ふぁああっ!?んんん゛っ…///ゴリゴリっやばっ…♥️」ビクン


お嬢「わお///モジモジと太ももを擦り合わせながら悶えておりますわ…オマンコのなかでバイブが暴れてますのね…」


後輩女「傍目にはなにもしてないのに悶えてるのドスケベですねw(リモコンをオフ)お嬢先輩っ。このリモコンお任せしますね(手渡し)」


部長「ふーー…ふーー…///おまえら」ヒク…


後輩女は部長の前まで近づき膝をつく。二人に比べて胸の起伏が少ない安産型な身体を部長に見せつけるようにして自信満々に口を開いた。


後輩女「ふふふふ、部長〜♪いかせ合いっこしましょうか。部長が私をイカらせられたら1日部長のされるがままになりますよ。生意気後輩を白目向くまでアヘらせて二度と逆らえないようにお仕置きしてください♪」


部長「ちっ…///何がいかせ合いだよ。俺のこのバイブはなんなんだよ…失せろ(四皇)」ムク


後輩女「私力弱いからハンデですよ。でもリモコンもお嬢先輩に渡しましたし、お嬢先輩が私の敗北アクメ姿みたいと思えばオフのままですから〜♪お嬢先輩を信じてあげてくださいw」


お嬢「!」コクコク

お嬢「た、たしかに…私次第だと考えると…な、何やら意地悪な気持ちになりそうな気もしますわ…!」


部長「確かに…よしわかった。恨みっこなしだぞ後輩女。身長差でおさえつけて、普段のお前が絶対あげないような無様アヘ狂い声をあげさせてやるよw」


部長「しばらく逆らえないようにしてやろうふひひひひwそして、そう。俺のチンポが欲しくてたまらなくなるけど明日にならないと男に戻れないからな。お前は明日の朝からチンポが欲しくて部室でオマンコを濡らして俺を待ちわびることになるw」


お嬢(想像たくましすぎますわよ!!?)


後輩女「怖いですね〜w確かに部長のチンポって女殺しですから、これは私も流石に年貢の納め時かもしれません。バックでガンガン突かれながら窓を開かれて〜。朝練をしている運動部に聞こえるくらいの声で部長専用牝豚宣言5秒前かも♪」


部長「油断したなぁ!!ふひひひw」ガバ


後輩女「うわわ!?」




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