男「ドスケベ常識改変カレンダーでみんなを笑顔に」後輩女「4!」
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35: ◆FdkaB5CQpg[saga]
2023/01/23(月) 02:09:47.18 ID:dIenDrhV0


後輩1は先ほどのドーナツと同じく、制服を脱ぎ、ブラをずらした。そこに三白眼はパットを貼り付けていく。


三白眼「ほいほいほいほい」ペタペタ   


後輩1「うう…//」


後輩女「私のやつとは違ってパット自体に小さい機械ついてるね。そこから電流が出てきて後輩1ちゃんの身体をドスケベに改造しちゃうと!!」


三白眼「こっちのパットは…下腹部と…(臍の少し下にパットを装着)軽くつけただけで取れなくなるなw」ペタ


後輩1の胸に二つずつ、下腹部に二つパットがつけられた。その瞬間、後輩女の身体に走る低周波とも違う電流が流れる。


後輩1「んゆっ…!…//んひっ!?な、なにこれ」


後輩女「どんな感じ?んっ」


後輩1「う、ううっ…なんか、ちょっとくすぐったくて…あ…お、おまたの奥が熱い気がする…っ胸もおお…//」
  

ドーナツ「後輩1ちゃんももどかしそう…//んひっ!?」ビュ


三白眼「三人娘がそれぞれの事情で悶えてるねwでもこれで渦巻きもきえたぜ!」


後輩1「はあ、んん、あん、ふう、んん……」モジ


後輩1「声、で、ちゃうう…///あああああ…」


ドーナツ「ふやあ…っ♥️…」ピュ


後輩女三白眼「エロ(直球)」


二人「えいっ(リモコン強)」ピ


後輩女「ん゛んんっ!!?〜〜っ!///ごめ、ごめんっ!」ビリビリ


後輩女(迂闊にあおれない!)ハアハア


三白眼をのぞく三人は身体を蝕まれながらも昇降口までたどり着いた。そしておそらく最後の渦巻きが出入り口に発生していた。


三白眼「ようやくここまで来たな!!」


説明子『お題を安価ぁ!お題だけ書いてくれてもいいし誰がこなすかまで書いてくれてもいいし、その辺コンマでもオーケー!ちなみに4人の他に生徒が合流したことにしてもオーケーだぜ!』
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