男「ドスケベ常識改変カレンダーでみんなを笑顔に」後輩女「4!」
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363: ◆FdkaB5CQpg[saga]
2023/06/30(金) 23:39:55.68 ID:xKl6fCEi0

ツンデレ「んふふ〜♥️」


男「爽やかな香りの香水だ」


ツンデレ「この前のイチャラブセックスの日の時好きっていってたからまたつけてきたのよ、嬉しいでしょ」


男「んん〜なるほどねぇ〜(そのときの俺もイチャラブセックスに興奮と期待しながらいってたんだろうな)」


男「ふひひひツンデレ、イチャラブセックスの日なんだしそろそろ身体にさわっていいかw(両手をワキワキ)」


ツンデレ「キモッ!」


男「死のう」


ツンデレ「あ、いや本気にするんじゃないわよ!い、今の手の動きはキモかったけど///いつもは勝手にさわるくせに…///す、すきにしなさいっ」


男「ふひひひひあざーす(体操着越しにツンデレの胸を撫でる)」サワ


ツンデレ「…んっ…///」ヒク


男「控えめだが確かにある…!その起伏が……ふひひひひ…ドスケベよなぁ…!」ナデナデ


ツンデレ「はあ…ううん…///男ぉ…」ギュー


男「体操着の上からでも分かるが、だいぶ敏感だなツンデレ、プルプルしてるぜ」ナデナデ


ツンデレ「んぁああ…///あ、あんたのさわりかたがエッチだからなんだからぁ…///」ヒク


男「じゃ、股も少し開いてくれるか(キリ)」


ツンデレ(そんなイケメンな表情(個人的感想)でいわれたら…逆らえるわけ無いじゃないのよ〜///(ゆっくり足を広げる))ツツツ


男「(素直!うおおおおお!)よしんじゃ、ツンデレのおまんこを」ツツ


男がツンデレの股間をまず体操着越しにさわろうとしたとき、ツンデレとは反対側から密着される感触を受けた。この部室にいるのはお嬢であり、男はそれはお嬢の身体だということを瞬時に理解した。


男(なんだ?お嬢さんどうしたんだ?少し目を離していたが…あれ?なんか、この感触皮膚じゃない?て言うか柔らかくない?この柔らかさおっぱいだよなぁ!!?)


男が振り向くと、お嬢が下着姿でツンデレと同じように男の腕にからみついていた。赤面しながらも男を見つめたお嬢は錯乱した様子ではなかった。


男(うおおお!??!?!!どういうことだ!ドスケベ改変はお嬢さんは逃れているはず!しかし目の前のドスケベ下着姿のお嬢さんは現実!腕に押し付けられているムッッッチムチのおっぱいの感触は現実だ!理由は知らないがありがとおおおおお!!)
  

お嬢(言いませんが!……嫉妬ですわ。これだけははっきりしておりますわ!目の前で他の女の子に気になる男子が持っていかれるなど許されませんわ!///叶う叶わない恋はさておきツンデレさんとはやりあう必要がありますわ///!)

 
ツンデレ「……?男どうした………の…………(胸部の戦力差が目に飛び込んでくる)…………ど、どういうつもりよ女狐ーーーーーー!!?!?」ガタン





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