男「ドスケベ常識改変カレンダーでみんなを笑顔に」後輩女「4!」
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366: ◆FdkaB5CQpg[saga]
2023/07/01(土) 22:49:21.59 ID:1UhXJ0mRO


男は目の前の爆乳を生唾を飲み込み見つめる。その目は数日ぶりの獲物を見つけた肉食獣のものだった。


男「うお゛おおお………」ワナワナワナ


お嬢(改変されてもいないのにこんなことして、もう後には退けませんわ//背水の陣ですわ///)


恋愛ごとにおいて男性の性欲を利用するのは善性強めなお嬢のやり方に反していた、しかしツンデレの真骨頂であるツン&デレの威力を目の前で垣間見たことで内心恐れていたため我慢できずに参戦してしまっていた。


お嬢(こうなっては…私の女のとしてのプライドをかけて男さんを誘惑するしかありませんわっ///)


お嬢はブラを外し、むき出しとなった爆乳を男に晒す。羞恥心でほんのりと赤くなった肌は恐るべきドスケベさを産み出していた。


男(お嬢さんもドスケベな気分になったなら話しは早い…こ、この爆乳を触らせてくれると言うなら…俺は何を優先しても触る!揉む!)ゴゴゴゴ


ツンデレ(私はこんな惨めな思いをするためにここに来たワケじゃないのよぉ〜!)


ツンデレも体操着を捲り、シンプルなスポブラに包まれた胸を露出させる。お嬢と隣同士になり男に向かい合う。ソファに座る男の二つの太ももにそれぞれ股がる体勢だった。


ツンデレ「お、男〜。私が先よね…///」


お嬢「さ、先とかありませんわよっ。イチャラブセックスは本能に赴いていただくのが良いですわっ」


男(なんだこの目の前のドスケベ状況!?)


男(密着されて二人の女子の香りが俺を包んでいる…!しかもおっぱいをだして迫ってきているなんて…最高かよ…!)


ツンデレ「男…♥️んんん」スリスリ


お嬢「男さん…///…」ギュ


男「ふひっ!?ひひひひ!!(オーバーヒート)もう我慢できん!!」





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