男「ドスケベ常識改変カレンダーでみんなを笑顔に」後輩女「4!」
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◆FdkaB5CQpg
[saga]
2023/07/03(月) 13:52:08.67 ID:8/kYQ+vpO
お嬢の白い肌はドスケベに照らされており、全体的に豊満な身体のインパクトは改めてみても男にため息を出させる淫猥さだった。
男「蠱惑的すぎるわ!」
ツンデレ(マジなんなのあの身体、スベスベだしムチムチだしプリプリだし血脈がもうエッチなんじゃないの)
お嬢「男さん、遠慮なくイチャラブしてくださいまし///」
男「うおおおおっ一回出したくらいじゃ平気な俺だが今はより無限に出せそうな気分だ!」
男(成長させてくれたみんなに感謝…(空に強敵たちの顔が浮かぶ))
男はお嬢の胸に両手を置き、改めて好きに触り始める。ピンクの乳首も充血し、お嬢も敏感になっているのがわかった。そして指を包み込むような爆乳に男は無言で神経を手のひらに集中させていた。
お嬢「ん、く、んん、ふ…ん///こ、こんなに必死に触られては…」ヒク
男「優劣をつけるわけじゃねえがやはり爆乳には抗えない魅力があるんだと再確認している夏」ムニムニ
お嬢「んふぁっ///」タプン
ツンデレ「きぃ〜っ///(お嬢の背後からブロンドウェーブの髪の毛をいじり始める)」モサモサ
お嬢「きゃっ!?ちょ、んふふwな、なんですの!?ツンデレさん」
ツンデレ「気にしないでいいわよ可愛く髪をアレンジしてあげてるだけだからぁ〜!」モサモサ アミアミアミ
男「はあ、はあ、はあ」タプンタプン
お嬢「ちょ、んん///あんっ」
ツンデレのいたずらにも抵抗できず、お嬢は男の胸への刺激で嬌声を漏らすことしかできなかった。男がようやく落ち着いて爆乳以外にも目を向けられるようになったとき、お嬢のブロンドウェーブロングヘアはひとつの大きいシニヨンとなっており後頭部でお団子が出来上がっていた。
男「な、なんだ!?」
ツンデレ「くくくくこっちのほうが涼しいんじゃないの」
お嬢「はあ、はあ、んん///うなじが涼しいですわ…」
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