男「ドスケベ常識改変カレンダーでみんなを笑顔に」後輩女「4!」
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375: ◆FdkaB5CQpg[saga]
2023/07/04(火) 04:02:57.31 ID:XyC1WSCKO

ツンデレ(お、男のおちんちん…私たちのお汁で濡れて…しかもまだ元気そうだわ///や、やらしすぎる)


男「ふーーー。イチャラブセックスの日って素敵だな…//」ギンギン


お嬢「はあ、ん…///(汗をかいた身体で横たわる)」


男「元々回数には自信のある俺だが二人のエチエチさのせいで何億回でも射精できそうだ(神話の怪物)」


男が根拠のない自信に溢れていると、お嬢が上半身だけ起き上がり、男の肉棒を握った。


お嬢「んあ…///はあ、お掃除しますわ…//んちゅ…(肉棒を舌でなぞる)」ペロ


男「うおおっ!(お嬢さんがお掃除フェラチオを…しかもそうだ!お嬢さん改変されてないんだよな。自発的じゃんよ!やべ…)」ゾクゾク


ツンデレ「ち、ちょっと!お嬢さん!?何ぬけがけしてんのよ!///」ガタン


お嬢「んふぁ…ちゅぶぶ…んぶ…///(シカト)」


お嬢「熱々…///はあ…ですわぁ…んぶ」


男「くああ…!!」ゾゾゾ


ツンデレ「コ、コラーーー!!あたしだって口で男に気持ちよくなってほしいんだからーーー!!///」


ツンデレはお嬢を押し退けようとするがしなやかな身体捌きでお嬢は男の肉棒の前から離れずにいた。


ツンデレ「く〜〜〜っ!!わ、私も///(お嬢と横並びになり、男の肉棒を舌でなぞる)んれ…///ちゅ…」


男「(オーバーヒート)こぼぼぼぼ…!//」ビクンビクン


お嬢「んん、ちゅ…///」


ツンデレ「れええ〜〜っ///ちろちろ…」


男「エロ娘たちに殺されるっ!くっ!あ!」ドクンドクン


男の三回目の射精は二人の身体に飛び散った。


お嬢「んあああ///あ、熱すぎますわ…」


ツンデレ「な、なんて匂いよ…//へ、変態…♥️…//」


男「ふんっ射精を促しておいて何を言う(開き直り)はあ、はあ、すげえ…」ゾクゾク


男「さあ、次はツンデレか!もう一度お嬢さんか!?」


ツンデレ「わ、私よっ!…といいたいけど…うぐぐ//もう外真っ暗だわ…とっくに部活動終了時刻ね…早くしないと鍵閉められちゃう…」


お嬢「え…?わ、ほ、ほんとうですわっ…夏にこの暗さ…いつの間にこんな時間に…!」


男「マジだ!?タオル…あと、換気ぃ!?(大慌て)」








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