男「ドスケベ常識改変カレンダーでみんなを笑顔に」後輩女「4!」
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402: ◆FdkaB5CQpg[saga]
2023/07/10(月) 00:03:03.09 ID:cnfUJm4EO


好青年と茶道はいっそう垢抜けた雰囲気であり、元々ブラウンに癖っ毛を染めている好青年はともかく、かつて絹のような黒髪と着物が似合う日本人的な体型が特徴的だった茶道は全体的に明るいコーディネートでプリーツミニスカートで活発な印象を産み出していた。そしてロングヘアーもインナーカラーを緑に染めており、かつての茶道と比べてパンクな雰囲気に溢れていた。


お嬢「まあ〜お二人ともお似合いですわね〜」


男「二人とも県有数の進学校に進んだんですよね、すげえな〜」


茶道「好青年は私が見ていてあげないとダメですものね♪」


好青年「そんなことねえよ。ま、お前以外の女は考えられないのは事実だけどな(手腰を添える)」


茶道「うふふ♥️」


お嬢「相変わらずみたいで安心ですわ」


後輩女「美男美女スギィ!茶道先輩なんか高等部の時より危ない雰囲気で可愛いです〜♪」


男(好青年先輩も性格時代ではこんなの毎日別人とやりまくりだろw)


後輩女(善性高めなのと茶道先輩にヤンデレられてるからそういうことになってないみたいですけどw)


男「それにしてもなぜ学園に?」


好青年「お前たちの世代の卒アルに前年度卒業生として軽いインタビュー頼まれたんだ。感謝しろよ」


男「へーありがとうございます」


お嬢「嬉しいですわ〜♪」


茶道「久しぶりに学園に来られて楽しかったわ」


五人が話していると、二年の今回の改変での男のパートナーであるドーナツが荷物を持って廊下を横切った。


ドーナツ「よいしょ……あ?古典研究部の皆さん、あと、茶道先輩や好青年先輩もっえーっ、お久しぶりですっ」テトテトテ


好青年「おーうドーナツさん久しぶり」


茶道「あら、相変わらず可愛らしいわね」


その瞬間、男とドーナツ、好青年、茶道の視線が交わり、四人はエロバトルを行う宿命を感じ取った!


ドギャーーーン


男(なんて脳内の衝撃だ!?間違いない、これがエロバトル開始の合図か!ドーナツさんがきた瞬間、好青年先輩と茶道先輩相手にエロバトルを行う運命みたいなものを感じてしまった!なんだこれ!)


好青年「おいおい、まさかこんなことになるとはな」


後輩女「え?」


お嬢「どうかいたしましたの?」


茶道「男君とドーナツちゃんペアとここでエロバトルをする事になるとはね!」


ドーナツ「や、やっぱりそうですよね!?私もびびっときちゃってましたっ」フンス!






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