男「ドスケベ常識改変カレンダーでみんなを笑顔に」後輩女「4!」
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408: ◆FdkaB5CQpg[saga]
2023/07/12(水) 22:56:32.84 ID:kIasE/cpO


二人が男に対して勘違いをしていると、茶道が椅子を二脚用意して間隔をおいて設置していた。


茶道「ふう、これでよしね。」


ドーナツ「ワクワクしてきましたあっ」


「私も慣れてないけど、茶道も頑張って!射精しないでね!」


茶道「ええ、これ…やっぱり慣れないものね///(股に触れる)」


ドーナツ「うう、さっきから…ドキドキしてモジモジしてますぅ///」


部長「なんだなんだ?」


お嬢「ふふふ、お互いが相手のペアとエッチをして、絶頂回数を少なくした方が勝ちのスタンダードルールですわね」


茶道「ふ、ふふふ//部長君?私のおチンポも優しくないわよ…(スカートをめくり、勃起した肉棒を露にする)」ギン


部長「うひゃあああああああ!!!?!?///」


部長には茶道の肉棒は鋭いナイフのようにさえ思えた。男であるときと女であるときでここまで見え方に差があるかと思ったほどだった。自分の膣内にあれが食い込むかと考えたら膝が笑い、下腹部が疼くのを感じた。


部長「へ、ヘルプ…///(後輩女の肩に手をおいて背後に隠れる)」


茶道(か、かわいい)


後輩女「ふふふふ、今回は私が準備してあげればいいんですね、ペロ♪」
   

部長「ひう♥️?!」ビクン


後輩女は部長の唇に軽くキスをして、中指で股間を撫でた。部長の開発された身体、そしてその記憶の無い常識改変されていない精神は敏感に反応し、愛液を容易く分泌させてしまった。


部長(うおお…流石は後輩女、自分と同じ女子の身体なら目覚めさせる術は心得てるってことか…///)


お嬢「時は来ましたわ!部長さん、好青年さん、では、こちらで縛りますので位置についてくださいましっ!(ロープを用意)」


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