男「ドスケベ常識改変カレンダーでみんなを笑顔に」後輩女「4!」
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440: ◆FdkaB5CQpg[saga]
2023/07/20(木) 02:52:51.32 ID:33ktd7V/O
前立腺は責められたら死ぬほど気持ちいいとエチエチ本で学んでいる(真顔)どんなスパダリも語尾に♥️をつけて乱れるのだ。きっとそうなんだ
ーーー


前立腺と肉棒を同時に弄られ、A真面目の一度治まっていた射精欲がすぐさま目を醒ましてしまう。


A真面目「うあっ!ふあ!んん!///っんんん!あーーーー!♥️!はあ!あーーー!」ビクンドクンドクン


ドーナツ「んっ、はあ…ちゅ、れろ…♥️」ヌプヌプ


A真面目 絶頂回数2 ピコン


後輩女「スマホアプリを見るまでもなく二回目の射精!ドーナツちゃんリードですね!」


部長(ドーナツさんすげえ。信頼を利用して…いや言い方が悪いけど本当にそうだしな!A真面目に一度身を委ねて有利なポジションを得た!)


お嬢「く、不味いですわねっ。部長さんお覚悟を!不調な様子ですがその隙をつかせていただきますわね…っ(中腰となり、構える)」


お嬢の構えはローションによる転倒を避けるために有効な安定的な体勢であり、前を向いた両手は部長を組伏せるために飛びかかる隙を見つけようとゆっくりと動く。そしてふたなり薬で生えた肉棒は部長を犯すためにいきり立っていた。


後輩女(ここでお嬢先輩に捕まれば不調な部長はさっきの茶道先輩にやられたようにメスアクメ地獄!もう逃れられない運命か!)


部長(ううっ。お嬢さんはそもそも変な護身術で滅茶苦茶強いから取っ組み合いじゃ勝てない!今女子だし尚更…)


部長(組伏せられれば…お嬢さんのチンポで死ぬほどイカされて///また意識を飛ばされる…//)


部長は自分の身体を抱き締め、蛇に睨まれた蛙のように震えてしまう。しかし先ほど温厚なドーナツが根性を見せA真面目に有利を取った状況を思い出した。


部長(ドーナツさんに教わったぜ…気合いをいれないと状況は好転しないってな///)


部長は一度自分の中に生まれている雌の感情に身を任せることにした。


部長「……も、もう、ダメ…♥️(尻餅をつく)」ヌルル


お嬢「…?」


部長「お、俺…♥️お嬢さんに滅茶苦茶に犯されて…おまんこぶっ壊されちゃうんだ…///もう逃げられないの分かっちゃった///」


お嬢「ふ、ふふふ観念いたしました…?」


部長「うん……(足を広げ、挿入されたバイブをゆっくりと引き抜く)ん、んん//はあ…♥️(指で陰唇を広げる)一思いにやってくれぇ…///お嬢さんのチンポで俺をイキ殺して身も心も雌にして…//」ヌチャア


お嬢後輩女(エッッ!!?)


後輩女(部長マジ…///やばっ……でも、これは『エロすぎる!』何らかの意図を含んだハニートラップだと疑ってしまうほどです!お嬢先輩はどうする…?)


お嬢「ふ、ふふふふ///部長さんたら…私を誘って…怪しいですわっ…///(誘いに乗らずゆっくりと近づく)」


部長「はあ、んん///早くっ♥️お嬢さんのチンポで…俺をもう男に戻りたくないって思わせてほしいぃ///お嬢さん専用のオナホにして…♥️(バイブを見つめ、ゆっくりとアナルに挿入する)んおお、おおおっおーーーー…///♥️!?」ビクンビクン

けつまん◯薬で淫乱おまんこ並みの感度となったアナルに振動するバイブを挿入し悶える部長の姿からは、ただ快感に呑まれた浅ましい雌という言葉以外見つからない淫らさがあった。エロバトルなど頭になく、お嬢の肉棒で滅茶苦茶にされたいという思いに嘘は感じられなかった。


お嬢「!…はあ…はあ…(肉棒が震え)ふ、ふふふ部長さんったら…エロバトル中だというのに…//そ、そんなに私のおチンポで犯されたいんですの…?、ふ、ふふふ…とんだbitch(ネイティブ)ですわね…!お望み通りにして差し上げましょう…そうですわっ。雌より雌にして差し上げますわ…///」





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