男「ドスケベ常識改変カレンダーでみんなを笑顔に」後輩女「4!」
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47: ◆FdkaB5CQpg[saga]
2023/01/27(金) 03:23:05.40 ID:y3IGd5sM0

同級生A「はあ…っく…う…三白眼のおまんこも、二人でパイズリしてる姿もすげえ興奮する…!」


同級生A「ふう…おっ…はあ…」


同級生A「ぐっ!?」ビクン


同級生Aは自分の肛門に何かが触れるのを感じた。それはローションをまぶされた指サックを付けた後輩女の指だった。


後輩女「同級生A先輩、んっ。私は先輩の前立腺ほぐして満足させてあげますね〜♪」ツンツン ビクン


同級生A「まじかよ…//後輩女ちゃんさすがにそれは…っ」


後輩女「いひひひw後輩にアナル犯されて満足しちゃってください!それ〜(ゆっくり中指を挿入していく)」ヌププ


同級生A「おおおぉおお…〜…………っ!ま、まってくれ…//…くあ」ゾクゾク


三白眼「うわ、おいおい同級生A。すげー顔だぞ…w」


後輩女「んんっ、ずっぷり入っちゃいましたね〜wどこかな〜♪男のアヘオホスイッチは〜♪」コリコリ ビリビリ


同級生A「かはぁああ〜っ!……うぁ゛っ!」ビクンビクン


ドーナツ「あんっ!」


後輩1「ううっ//精液、たくさん…」


同級生A「はあ、うっ!あ…はあ、はあ…はあ」


三白眼「もう4回だしたなw」


後輩女「まだまだいけますよねぇwあれ?」

4回目の射精で渦巻きは消滅し、お題をクリアしたことが確定した。後輩女はすこし残念そうに顔をしかめる。


後輩女「あ、そっか。(部長が弾数多すぎて麻痺してたw)いやーこれで出られるね!んっ」ビリビリ


同級生A「は、はあ……………っ!はあ…///…」



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