男「ドスケベ常識改変カレンダーでみんなを笑顔に」後輩女「4!」
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476: ◆FdkaB5CQpg[saga]
2023/07/28(金) 00:44:40.20 ID:5mtOk+6YO

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お嬢「おおっおおお〜〜〜♥️あおおお…お、お腹っこ、こわれひゃっんひい…♥️ああ」タプタプ


男「はあーーーはあーーーーーうおーー」タンタン


後輩女「一回の射精の数も多くなってるんだ、お嬢先輩が精液でボテ腹にwやば〜〜〜妊娠してるみたいw」


生徒会長「すごいですね…//…はわわ、あれだけの精液が男先輩のどこに貯められていたのか…あの薬の謎です//」


男「うおおっ!ああっ!く!ろ、六回目でるっ」ドクン


お嬢「おぼごっ♥️おおおっんおお…〜〜〜おおお……(結合部からザーメンをこぼしながら弓なりにのけぞりアクメ)」


男「うあああっ…はあ、はあ、はあ、はあ…!はあ!はあ!」


男はお嬢の膣内からゆっくり肉棒を引き抜く、六回射精したにも関わらずいまだに挿入する前と同じような勃起具合だった。


男「お嬢さんはもう限界だなっ、く!なんて薬だ!全然まだまだ射精したくて仕方ねえ…!」


お嬢「お、おお…お…///んお…あおお…(陰裂からザーメンを垂らしながらソファの上で痙攣)」ブルブル


後輩女と生徒会長はすでに古典研究部部室から逃げており、部室の扉から顔を出してアドバイスを送る。


生徒会長「男先輩!知ってると思いますが、女の子達は皆さん種付けを受け入れてるはずなので、お好きなようにどうぞ!私はとりあえず教室に戻りますゆえ!」


後輩女「お嬢先輩はそこでアヘらせておいたほうが良さそうですよw体力も回復させないといけませんからね!」


二人はそういうとその場を離れていった。男もとりあえず制服を着なおし、お嬢を見つめる。


お嬢「う、ううおお…んん…あう…///」コポポ


男「こんなにザーメン出したのか…wや、やベエ、しかもまだまだ出したりない…!」


次の種付け相手を決めよう!

00〜24 先生A
25〜49 先生B
50〜74 先生C
75〜99 ↓1

↓1のコンマで決定 同時に75〜99のキャラも書いてくれぇ。先生たちのキャラはこのスレの最初の紹介を見て♥️




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