男「ドスケベ常識改変カレンダーでみんなを笑顔に」後輩女「4!」
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482: ◆FdkaB5CQpg[saga]
2023/07/31(月) 01:10:38.27 ID:HMElXdawO


「な、なんだ!?」


「きゃ!?え!?なにこの人っ!?」


「おいおいこのおばさん…!?裸でなにしてんだ!?//」


「やばぁ〜!?変態じゃん!」


すでにHRは終了しており、生徒たちは教室や廊下で雑談や教室の移動を始めていた。平穏な日常に突如放り込まれた裸の母乳娘母の姿は異常そのものであり変態な変質者として映ってしまっていた。


母乳娘母「ち、ちがっ変態じゃない!?こ、こんな姿見てはだめっ!う、うぁああああ〜〜〜〜〜〜///(踞る)」


母乳娘母「こ、これは……国が決めたことだから…わ、私は…変態なんかじゃ…はあ…はあ…///う、おおお……も、模範に…ならねば……///子供たちの…はあ…はあ…♥️…」


母乳娘母が持ち前の生真面目さと生まれもった被虐的な性癖に板挟みとなり、過剰に愛液を分泌させてしまう。四方八方から注がれる奇異の視線によって全身が甘い痺れに支配されてしまっていた。


「な、なんだこの人…///すごいおっぱいだなぁ」


「ね、ねえこの人…胸からなんか、滲んでない?」


「え、マジ?母乳?やばぁ…///」


母乳娘母「は、う、あああ…っあ…///は、早く…身を隠さねば…は…はあ…そ、そうよ…っ私は会議に出るためにここに…」


男「はあっ!(後ろからはち切れんばかりの肉棒で膣内を貫く)」ズブンッ


母乳娘母「あぉお〜〜〜〜〜〜っ!!!?///(目を見開いて絶叫)」パクパク


男に突然挿入されてしまい母乳娘母はあまりの衝撃に嬌声を上げてしまった。すでにどろどろの膣内は淫らな水音を立てながら肉棒のピストン運動を受け入れてしまっていた。


男「わるいなぁ!種付け係だからこのおばさんで役目を果たしてるんだっ!くうっはあっ…んんっ!」パンパンパンパンパンパン

 
母乳娘母「あががっ!?あ!っそんなっ♥️!?こんな人前で後ろからなんてぇええ〜〜〜〜〜〜!!?♥️あああっ!?」


母乳娘母「いやいやぁ〜〜〜♥️!?うおおおっ!んおおっ〜〜〜!あああぉおおっ〜〜〜!!み、みてはだめっああっ〜〜〜!」パンパンパン


「うわ、男君…!そっか、種付け係なんだ…///」


「マジかよ……まさかこんないやらしすぎる現場に遭遇するとは…男のチンポでよがりすぎだろ…//」


男「(Mっ気強いのは把握してたが、滅茶苦茶締め付けてくる!ふひひひ、やべえ…生徒たちに見られて大興奮だな!)教育にわるいぜ母乳娘母さんよーーーーーーっ!クッソドスケベな我慢できないのか!」タンタンタンズブズブ


母乳娘母「ああおおおっむ、むりっ!んぎひ///んあ゛あ゛〜〜〜〜〜まともでいられないいいい♥️んおおおお〜〜〜〜っ!」ビクンビクン


母乳娘母「んぎいっいいい〜〜〜〜♥️母乳撒き散らしてええっいくっうううっ///あああ〜〜〜〜!」ビクン


「うわ、揺れるおっぱいから母乳が廊下に飛び散ってるぞ!」


「や、やば〜…///このおばさんサイテー…//」






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