男「ドスケベ常識改変カレンダーでみんなを笑顔に」後輩女「4!」
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499: ◆FdkaB5CQpg[saga]
2023/08/06(日) 02:12:25.77 ID:qWX8tjdDO
>>498 なにぃ 気を遣わせてしまったねぇ〜(アレッシー) クールと書いてくれればツンデレがインターセプトなんてさせないから安心してもらおう そもそもツンデレが出てきてほしくない場合は、安価をとったあとに次のレスで補足してくれればいいぜ!

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男は授業も出ずに学園内を徘徊していた。股間の疼きがそもそも授業などさせてはくれなかった。


男「く、くう…はあ…こんなギンギンで授業は無理だ…ある意種付け以外考えられなくなるのは副作用だな…」


二桁に迫る射精をこなしても男の肉棒はギンギンだった。しかし生徒たちも授業を受けている時間であるため廊下に人はいなかった。


男「ふうー…まあそうよな…職員室とかいっちまうかぁw」


誰もいない廊下をゆっくり歩きながら階段を降り、1階に降りる。


男「…む?」


ヤンキー「あ゛ーーー…あっつ……」


降りた先で男当たり前のように授業をサボっていたヤンキーを見かける。受験シーズンになっても三色メッシュにピアス、カラコンを外さない姿は受験を行わないことを意味していた。


男「おいおい相変わらずサボりかヤンキー」


ヤンキー「あん?オメー…いま授業中だろ?オメーもサボりかよ珍しいな」


男「俺は種付け係を全うしているだけだ…!」ギンギン


ヤンキー「…あーーーー、オメー律儀なやつだなwって何勃起してんだコラ」


男「いや絶倫薬のせいでな、女の子を見るともう勃起がおさまらねえんだ…!くっ…自分がこええ!w」


男「なあなあなあ!サボってるなら種付けさせてくれよ、て言うか義務なんだぜw」


ヤンキー「あーーーーん?同中だからってナマ言ってっと…」


男「古典研究部に案内するぜ、涼しいしな」


ヤンキー「チッ……たしか冷蔵庫もあったな…飲み物も寄越せよ…」


ヤンキー「…///…下手くそだったら蹴り飛ばすからな(頭ガシガシ)」


男「ああ、ふひひひひw種付けのために水分補給は大切だからな」





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