男「ドスケベ常識改変カレンダーでみんなを笑顔に」後輩女「4!」
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504: ◆FdkaB5CQpg[saga]
2023/08/08(火) 19:41:13.61 ID:+FXae9J0O

ヤンキーは立ち上がりソファの背もたれに手をついて男に背を向けた。


ヤンキー「おら…やれ」


男「くくく、絶景だぁ。だけど向かい合わないで良いのか」


ヤンキー「こっぱずかしくてオメーと向かい合ってなんてできるか///ちっ」


男「それなら仕方ない尊重しないとなぁ。それじゃ後ろから失礼するぜ!」


ヤンキーの引き締まった腰を両手でおさえ、腰を動かして肉棒を押し込む。ヤンキーは自分の秘裂がこじ開けられ挿入されていく感覚に声がこぼれる。


ヤンキー「っぐうぅうう〜〜〜〜…///あっ…♥️」


男「おおお…あっ!…くう、ハードタイプなおまんこだ…」ゾクゾク


ヤンキー「なに言ってやがるっ…///あんっんん」


男「もう我慢できねえっ悪い、動くぞ!」タンタンッタンッタンッタン


ヤンキー「うっぐぐぐ///あああっ〜〜〜〜///(背中を反らしてソファを掴む手に力が入る)」ビクビク


ピストンでヤンキーが滅茶苦茶に感じているのは震える後頭部や膣内の反応で男にも理解できた。それがさらに男を興奮させ腰の動きを早める。


男(っくーーー!やべえだろ俺!?もう四人の女性のおまんこを一日で味わってる、しかもそれぞれにメチャクチャ種付けしてなおかつまだまだ元気一杯とかw弾数には自信はあったけど絶倫薬、ここまでとはなぁ!)ヌプヌプ



ヤンキー「がっ…///激し…くっ!てめ♥️んんっあんっ」


男「っ…!っ〜(声を出すリソースもピストンに割く)」ヌッグヌッグ





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