男「ドスケベ常識改変カレンダーでみんなを笑顔に」後輩女「4!」
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610: ◆eNVdlxjO9M[saga]
2023/09/12(火) 05:23:20.64 ID:kzWPywT80
>おっぱいオナホ化ってことは全性感がおっぱいに集中してるようなもんだし そうかな…そうかも…


男「しかしこうしてみると心は黒いのにおっぱいは綺麗すぎるな(ガン見)ふひひひひひ」


後輩女『シュッシュッ!パンチっ!ぬぐぐ…///全然動けないんですけど!?早く戻してもらって良いですか!』


後輩女の視線はおっぱいオナホに顔がついていた場合の位置とおなじだった。首から上はないにも関わらずどうやって見えているのかは不明だった。そしておっぱいオナホとなった後輩女は軽く、男はたやすく持つことができた。


ドーナツ「ダメですよ男先輩!こ、こんなところでおっぱいオナホ化魔法を使ったら!?」


男「やっぱり俺の魔法なのか!?」


母乳娘「うわー良くみたら男先輩、常時発動なのに手袋つけてないじゃないですか!」


男の娘「きゃあ。本当だ。男先輩私とおなじ魔法覚えてるのに、まずいですよ。こういう風に手のひらを隠しておかないと(手袋を着けた手を見せる)」

 
お嬢(男さんがそんな魔法を…というか、おっぱいオナホってなんですの!?///)


地味子「こ、後輩女先輩のお胸が…///男先輩早く隠してあげてくださいぃ」


男「常時発動のおっぱいオナホ化魔法の使い手だと…w(それで男の娘ちゃんも同じ魔法を使えて、手袋で封じていたのか!)すまねえ!手袋忘れてたんだ…!とりあえずこの場を…うおっ」ビビビビビ


男が後輩女(おっぱいオナホ)を片手で抱え、もう片手を見つめ自らの魔力に戦慄する。つい心の中で軽く念じてみると、手のひらから青白い電気のようなものが放たれた。


お嬢「きゃ!?それが魔法ですの?なんで放ってますの男さんあぶないですわよー!」サッ


男「違うんだ!少し出ろって思っただけなんだ!まさか本当に出るとはw…っく!とまれっ(放出停止)」


男はすぐに魔法を止めたが、既に放たれた魔力は母乳娘を貫いていた。


母乳娘「ぎゃん!?」ビビビビ


ドーナツ「ああっ。母乳娘ちゃんもおっぱいオナホになっちゃった///」


母乳娘もその場で物言わぬおっぱいオナホとなってしまう。母乳娘の陥没乳首と圧倒的な爆乳のおっぱいオナホができあがってしまっていた。


男「うおおおおっ母乳娘さんすまねえ!(拾い上げる)」


母乳娘『あーん。ひどいですよ先輩!恥ずかしいから早くどこか人目のつかないところへ行くか戻してください///』


男(改変されていて経験があるのか意外と落ち着いている!そしてやはり触れてるとテレパシー会話ができるのかw)



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